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女性と楽しんで調教する
第46章 4/5. 友里恵
森田 「楽しそうなこと、してるじゃないか!」
康夫 「森田さんもどうです?」
森田 「じゃ、お願いしようかなあ」
正雄がソファに腰を落とすと
友里恵は、康夫のズボンを元に戻すと、正雄の股間に近付いて「森田様、宜しくお願いします」と言って正雄のズボンを下げてち◯ぽを口で咥えるのだ!
チュパチュパジュぷぷ…。ヂュぽっ…ジュルジュルジュプ…。ジる…。ジュぷぷ…。ヂュぽっ…。と音をたてながら正雄のち◯ぽをしゃぶる。
正雄も、友里恵の口に容赦なく精液をだす。友里恵は、苦しみながらも正雄の精液を受け止めて、飲み込んだ。
友里恵 「ごちそうさまでした」と言って、再び正雄のち◯ぽを口で咥えてお掃除フェラをする。
チュパチュパジュぷぷ…。ヂュぽっ…
友里恵がお掃除フェラをしていると、トントンとノックがあり、カシャと扉が開く音が!そこには、若い男性が
若い男性 「ご明示された品物をお持ちしました。」と言い、あかりに渡すと
男性は、「失礼しました」と言って去ろうとする。
あかり 「ちょっと待って」
男性 「はい」直立不動で返事をする。
康夫と正雄、あかりが集まってから「あかり、そうしろ」
あかり 「わかりました」
友里恵が、正雄のズボンを元に戻すと「ありがとうございました」
あかり 「友里恵、これ何かわかる?」
友里恵 「ソーセージ⁉︎」
あかり 「そう、ソーセージね! これをどうするのかかしら?」
友里恵 「食べる⁉︎」
あかり 「食べる前ちどうするの?」
友里恵 「えっ・・・・・・」
あかり
「貴方が明後日の日曜日に尻の穴やお◯んこで千切るのよ。」
「その為の練習するのに持ってきてもらったのよ」
「ほら、お礼ぐらい言いなさいよ」
友里恵は、わけがわからずに男性に
「ありがとうございました」と頭を下げた
あかり 「せっかくだから、ち◯ぽでもしゃぶってあげなさい」
友里恵 「は、はい」
あかり 「じゃ、まず服脱いで裸になってもらうかしら」
友里恵 「はい」と返事をして、着ていた服を全部脱ぎ裸になる。
まずは、ジャケットを脱ぐど下のブラウスから乳房が透けてみえ。ブラウスを脱ぐとおっ◯いが現れた。スカートを脱ぐとま◯こが現れる
あかり 「手を後ろに回して」
友里恵は、背中で手を拘束された。

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