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女性と楽しんで調教する
第46章 4/5. 友里恵
友里恵は、仕事が終えると館へと向かった
館に着くと、ある部屋に案内される。
友里恵 は、案内してくれた人に 「ありがとうございます」と頭を下げて、
トン、トン、トンとドアをノックするして、
友里恵は、「失礼します」と言い、ドアを開き中へ
康夫 「おぅ、」
友里恵は、その場で土下座して
「昨日は、ありがとうございました。 今日は、ご主人様と一緒に来る予定でしたが、ご主人様が都合が悪くなり、奴隷・友里恵1人で参りました。」
康夫は、誰かに連絡し、「こっちに来い」
友里恵は、「はい」と返事をして、まず、その場で今自分が着ている服を脱いで全裸になってから康夫の所に向かおうとすると
康夫 「そのままでいいから、こっち来い」
友里恵は、「はい、かしこまりました」と言い、服を脱ごうとした行為をやめ、康夫の元に!!
ソファに座る康夫の足元で正座すると、
康夫 「挨拶がわりに、しゃぶってもらうか!」
友里恵 「かしこまりました」と言い、康夫のズボンを下げると、ちんぽを口で咥える
ジュポォジュポォジュポォジュヌルヌル、ズルズル、クチャクチャと音をたてながら、口を上下に動かしていると
カシャと扉が開く音がすると、友里恵は、扉の方に顔を向けよとすると、
康夫に、「いいから、真面目にしゃぶれ」と言われて頭をもとにもどされる。
友里恵は、康夫のちんぽを咥えて、ジュポォジュポォジュポォジュと音をたてる
あかりが入って来て、康夫の隣りに座ると、
「さっそくしゃぶっているのねぇ」
「あら、ヤラシ音たてて」

友里恵は、ジュポォジュポォジュポォジュヌルヌル、ズルズル、クチャクチャと音をたてて康夫のちんぽを咥えいると、
康夫は、友里恵の口中に白濁の精液を出す。
友里恵は、いきなり出されたザーメンに「んぐっ…!?んむぅ…」と言いながら、康夫の精液を口で受け止める、口から垂れそうになるザーメンもズルズルと啜りながら‼︎
康夫 「口の中見せてみろ」
友里恵は、康夫に口の中が見えるように開く
口、いっぱいの精液をみて
康夫 「飲め」
友里恵は、口を閉じてザーメンを飲み込むと
「ごちそうさまでした」と頭を下げ、再び康夫のちんぽを咥え
チュッチュッ、ズルズルとお掃除フェラをしていた。
そこに、森田正雄が入ってくる。


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