この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女性と楽しんで調教する
第44章 4/4 友里恵
友里恵は、右手には、どれいと書いた文字が、左手には、ゆりえと書いた文字が!ま◯こには、書くのに使った筆がある。
女性 「あの子、あんなこと出来るの?」
「貴方もしてみなさいよ」
「私には、無理、無理 出来ないわよ!」
友里恵 「始めに、どれいとかきました。」 「次に、ゆりえと書きました。」と発表する。
あかり 「次は、どうするの」
友里恵 「はい、つぎは、ニワトリの真似をして、ピンポン玉の卵を産みます。」
あかり 「はーい、みんな拡がって4、5人づつ輪っか作ってちょうだい」
女性達は、4、5人づつでグループを作り輪っかになった。
友里恵は、畳のステージの上で、筆をとり、今度は、籠を持ってくる。
その中には、沢山のピンポン球が‼︎‼︎
友里恵は、「このピンポン球卵を挿入しやすいように、ま◯こを濡らさせてください」と土下座する。
あかり 「皆さん、どうします?」
「友里恵、どうして濡らしたいの?」
友里恵 「はい、濡れてないと、なかなか中に入れられず、クリトリスの皮が剥けて痛いです。 お願いします。」
女性 「それなら、そのままでいいんじゃない」
友里恵は、えっ そんな・・・・・・
あかり 「それでは、この量を入れるのは、大変ね」
「友里恵、みなさんにもう一度、お願いしたらどうかしら!」
友里恵 「皆様、どうか友里恵がま◯こを濡らすことを許してください。 お願いします」
あかり 「どうやって濡らすのかしら」
友里恵 「はい、オナニーをして濡らします。」
女性達 「それは、面白ろそうね!」 「いいわよ! 賛成…」
あかり 「ほら、お礼を言って!」
友里恵 「お許し頂き、ありがとうございます」
友里恵は、M字開脚になり、片手で乳房を片手をおま◯こに持っていき、始める
んむっ、んんっんっ、んぁ、ああっあああっ……あん……あああああっ!
友里恵のおま◯こからは愛液が…
あかりがバイブを友里恵の前に置き、「これで最後までいきな!」
友里恵 え・・という表情を一瞬みせるが「はい、わかりました」と返事を
友里恵がバイブを手にして、ま◯こに当てようとすると後ろにいた若い女性が
女性 「私、やりたい」
あかり 「いいわよ 前に来なさい」
/334ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ