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女性と楽しんで調教する
第40章 4/3 館 3
え…なんなのこの料金
料金表には、こう書いてある

ショーツ 買取 15,000円 レンタル 7500円
ブラジャー 買取 30,000円 レンタル 15,000円
Tシャツ 買取 30,000円 レンタル 20,000円
シャツ 買取 50,000円 レンタル 30,000円
スカート(ロング) 買取 70,000円 レンタル 50,000円
スカート(ショート) 買取 50,000円 レンタル 30,000円
スラックス 買取 80,000円 レンタル 65,000円
靴下 買取 10,000円 レンタル 5,000円
ストッキング 買取 20,000円 レンタル 15,000円
レンタルは、1日の料金
金額は、一時間経つごとに10%の利息がかかる

なんなのこの値段
友里恵は、料金表をみて困った顔をする。
康夫が友里恵の顔をみて 「どうした?」

友里恵 「はい、値段が…」
祐希 「先輩、明日の大役もあるので、何とかなりませんか?」
祐希と康夫が話す
康夫 「仕方ないなお利息は、明日までなしにしてやる。」「これ以上譲歩ないぞ!」
祐希 「ほら、先輩にお礼言わんか」と言って友里恵の頭を押さえて下げさせた。
友里恵は、「ありがとうございます」
祐希 「友里恵どうするだ! 早く決めろ」
友里恵は、悩んで・・・
「Tシャツとスカート(ショート)とブラジャーとショーツと靴下を買取させて下さい」
金額は、135,000円になる
祐希 「友里恵、明日持ってこいよ」
友里恵 「ぱい」
友里恵の前に、白いTシャツと白いスカート、白いブラジャーと白いショーツが持ってこられる。
これらは、明らかに使い古して、使用した形跡があるが、友里恵は、意義を言えなかった。
友里恵は、今買った服を着て、自分が着て来た汚れた服を持ち、館を後にした。

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