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女性と楽しんで調教する
第39章 4/3 館 2
香織は、「あっ」と言い足を閉じようとすると、
祐希から「足、閉じるな。開いてろ‼︎」と言って香織の足を拡げると、香織のま◯こからこぼれり精液をスマホでカシャ、カシャと撮る
そこに、森田が入ってくる。
香織は、森田に気づき自分の股間からとろりとしただる精液を隠そうと足を閉じようとするが、祐希がそれを許さなかった。
森田は、香織をみて、「香織!何してるだ!せっかくの精子を」と言って、香織の髪の毛を引っ張り股間に顔を近づける
香織 「申し訳ございません」と謝る
森田 「謝るのは、浅井君にもだろう。」 「せっかく出してもらったのに」
香織は、祐希にも謝った「申し訳ございません」
森田 「香織、後でお仕置きな!」
森田に言われて頷く香織
祐希 「森田さん、お仕置きって何するの!?」
森田 「せっかく受け止めた精液を吐き出すだらしないおま◯こにはな」森田が続きを言おうとするのを待って
「香織、どうするだ!浅井君に教えてあげなさい」
香織 「え…」
戸惑っている香織に
森田 「早く説明しろ!!」
香織は、森田の怒った顔を見てしぶしぶ
「香織のお◯こに張り型を挿入して、その張り型で錘を吊り上げて運びます。」
森田 「それだけか! 何の為にするだ!」
香織 「お客様に出してもらったザーメンを零さない為に、おま◯この締める為です。」
祐希 「へー 見てみたいなぁ! 」 「先生、やって見せてよ」
えーと顔して、森田の顔を見る
森田 「祐希君、それはムリだなあ」
「こいつは、まだ今日、客を取らないといけない。それをすると、しばらくは使い物ならなくなるでなぁ」
香織は、森田の言葉を聞き一瞬 ほっとした。
森田 「今日は、我慢してくれ、また何かの機会にさせるからさぁ」
祐希 「わかりました。残念だが仕方ないですね。」
森田 「香織いくぞ、そろそろ次のお客様の準備をしたないと」と言って香織を連れて行く


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