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女の花園
第17章 関係解消…
詩織は自ら夏樹との関係を求めるような事を言ったが昌也でもう大丈夫だと思いながらも昔の事が頭に残っている…初めてする相手で詩織も既に好きだと思っている相手なのでどんな風にされても大丈夫と借りたバスルームの中で思い込むように念じながら丁寧に洗って出て行くとちゃんと暗くなって居てギリギリ足元が分かる…

ベットの近くだけは少し明かりがあって夏樹の顔がはっきり見えていたので入って来るよう言われたベットに少し震える脚を上げて入った…

すぐに被さって来た夏樹にもう一度確認されて頷くとさっきされたキスとは違って激しいキスに手を回して応え一度離して啄ばみ…もう一度キスされて今度は凄く優しいキスで掛布をベットから落として詩織のバスタオルに手を掛けて外すと…

夏樹「クチュ…はぁっ詩織…好きだ…身体触るよ…」

夏樹の愛撫は凄く気持ち良く昌也より気持ちいいと思ってしまうほどでしかも合間に詩織の身体を褒めてくれ可愛いと言って喘ぎ声まで褒める…

夏美は思った以上に良い身体で敏感らしく手慣れてない夏樹の愛撫にも声も出して反応してくれる事が嬉しくてもっと気持ち良くしてやりたいと思う限りの手管を使って身体を責めた…

とは言えそうある訳ではないので片手で太腿を後半から触って上半身を一度目は確かめるようにして二度は反応が大きいところを重点的に責めて脚に手を伸ばし当然閉じているのをそのまま撫でていたが…

夏樹「クチュ…はぁっ…詩織…ここも触らせて…」

詩織「ん゙ッ、んぅっ、だめっぁ゙ッや、そこやぁ……恥ずかしいッ!っは、……ぁ、はァ、キ、キスしてぇ…」

夏樹は手はそのままに顔を被せキスして舌を絡めて行くと詩織が少し脚を広げてくれ手を入れる事が出来て触って…

…!!スゲ〜濡れてる…それに…

指で割れ目の上をなぞって確認するようにして凄く小さい事に少し心配になる…

詩織は言われて開くのは恥ずかしい為キスを強請ってそれが気持ち良くて開けてしまったと言う体を取って触って欲しかったマンコに手が被り指でなぞるように這われてビクビクと反応してしまう…

数ヶ月ぶりのSEXで凄く敏感になっている…もう一つは夏樹が相手だからだと思ってその夏樹には昌也のようにする事が出来なかった…
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