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女の花園
第14章 目覚める…
沙織「!!…えっ?」

昌也「クス…だから心配ねぇ…俺が邪魔になったら一言言えば終わる…もちろん前から言ってるけど口外なんてしない…2人で決めてそう思ったら電話でもいいから言って来い…」

沙織「…うん…ありがとう…」

昌也「で?沙織は俺としたい?このまま帰っても詩織にはわからないけど?」

沙織「…!!やっ!詩織だけにずるい!私も…」

昌也は苦笑する…

昌也「途中でやめないからな?」

コクコク頷くので沙織をベットに連れて上がって衣服を脱がして貰って…

昌也「被さってキスして…」

と同じ事をさせたが身体を這うそれとフェラは全く違う感じでこっちは沙織の方が気持ちいいと思う…要するに責めは沙織が多いと言う事だった…

2人のレ行為を見てとは言わないし特に見て見たいとも思って居ないが2人の身体の反応に落差があり気になって昌也自身を責めさせてみた…

沙織は昌也を巻き込んだがまさか詩織がSEXにハマるとは思って居なかった事が分かる…

まさか昌也がこう言う経験を前にも持っているとは思いもして居ない…普通ならして貰えない事を散々してそれに耐え満足させて射精していた昌也には2人相手でも問題無く悶絶させるテクニックがあった…

本人にはその自覚がないが今回は昌也以上にSEXに慣れて居ない2人が相手だったのでそこまでの過小評価にはなっておらず現に初めての経験を幾つも2人にさせてSEXで悶絶までさせている…

昌也は2人だから出来る事と未だに思っている…まどか達のと関係は昌也が思う以上にSEXに長けてしまう内容だった…

昌也がそれを出来るのは相手に気持ちがないから出来る…自らも好意を持つ相手だと祐樹や輝とそう変わらない内容になってしまう…

昌也「うぅ…もう出るから…激しくして…ぅう〜で、出る!!」

最後は同じようにさせて射精した…ティッシュで拭いて起き上がると沙織は目を潤ませ少し呼吸を乱していた…詩織以上に興奮してしまったらしい…

沙織は昌也の反応と呻き声に興奮して夢中になって身体を責めフェラをして昌也の歪む顔を見ながら初めて見る男の射精までさせた事に嬉しさ以上に興奮してしまう…

昌也「スゲ〜気持ち良かった…おいで?キスしよう…」

そう言って引き寄せられてしたキスはとろけてしまいそうだった…
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