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女の花園
第12章 昌也の女運…
そう言う物で一杯いっぱいになっている…そこでいきなり動く訳にはいかないのは昌也でも分かって詩織が落ち着くまで待ってやる…

沙織はベットの下から見ながら手を知らずマンコに伸ばして触って呼吸を荒くしながら2人を見てオナニーしていた…

男を受け入れて大きさに悶絶している詩織を見て何か詩織が昌也に取られてしまうと言う不安が広がる…それほど詩織の反応が凄かった…

…私も…あんな風になっちゃう?…

動きを止めて肩を抱いて啄ばむようにキスしている姿を見て昌也に心の中で聞いていた…

沙織は先ほどの愛撫でもう良かったと思っていたのに自分もと思い始めている事に気がついて思わず手を止めてしまったがベットの上の昌也が動かしているのか詩織から喘ぎ声が漏れていた…

そして明らかに動かしていると分かった時は詩織の喘ぎ声も大きくなって昌也の背に手を回してのけ反って脚を曲げ伸ばしするような動きをしてたまに伸ばして足の甲まで伸びて震えていた…

昌也は狭くキツイ締め上げの中チンポで中を小さく掻き回すようにして深さだけ小刻み変えて詩織の反応が良いところを責め喘ぐ詩織の反応を確認しながら突き上げに切り替えたところで中がヒクヒクと蠢くのを感じながら突き上げ続け…

…はっはっ…これ…慣れるまで大変かも…

流されるように仲間に引き入れられたがまどか達の時とは全く違う形になると思いされる事はほぼ無くする方が多くなると思う…

まどか達は既にある程度になっていて求めるものが違った為昌也が襲われる事も犯される事もあったがこの2人には一方的に昌也が教えて行く事になる…

彼女なら大喜びで頑張るが…週一回で2人…どうなるかと思いながらそろそろ出そうだと思って突き上げを激しくしてさらに奥まで突く…

詩織はもう途切れ途切れに喘ぐだけでずっと痙攣してたまに背にある指が食い込んで来る…

昌也「はっはっ…もう出る!」

奥にザラつきを感じながら突き上げて射精した…

終わった後抜いて後始末をしているとずっと沙織が見ていて…

昌也「…沙織もしてみる?」

沙織「えっ…でも…今…」

昌也「クス…一回出しただけだろ?大丈夫…ほら…」

始末を終えたチンポがまだ硬く勃起したままのを見てびっくりした…男の人は一度出すと小さくなって行くと知っていたからでまさか終わってもまだ出来るなんて思っても居なかった…
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