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女の花園
第12章 昌也の女運…
沙織はえっ?と言う顔をしたがすぐに同意するように頷く…

昌也「俺もそんな経験ないから気持ち良くなるよう言うだけになるけど…ちょっとバスルーム貸して?」

そう言ってタオルも借りてもう一度チンポを洗ってパンツだけの格好で出て来た…

…今度は2人に教えるのか…

そう思いながら久しぶりなので勃起はしてしまう…

それを目にして顔を逸らしいたが気になってチラ見する2人の後ろにあるベットの縁に座って…

昌也「…こっち向いて…俺が脱いでも良いけど…脱がしてくれない?」

そう言うと2人で左右からパンツを膝まで下げて出てきたチンポに…

2人「!?きゃあ!」

昌也「…2人とも処女じゃないんだろう?見た事ないの?」

沙織「…うん…少し触った事は…でもこんなに大きくなかった…」

詩織「わ、私も…」

昌也「…だから言ったろ?俺のデカいって…ほら手で握って見て…」

そう言って昌也が握らせ力加減も指示してしごくよう言う…2人とも交代でそうして…

昌也「舌出してここからここまで舐めて見て2人同時の方が恥ずかしくないだろ?こっちとこっちから… 」

そう言うと少し躊躇して顔を寄せて竿の根元近くから2人それぞれ違う舌で舐め上げられて呻いてしまう…

昌也「それ繰り返して…場所は変えて良いから…」

嫌な匂いもしないチンポを舐め回しながら2人は変な気分になる…続けて1人に亀頭も舐め咥えさせてもう1人には陰嚢を吸い舐めさせて交代させて2人同じ事をさせた…

そこまで教えてあとはランダムに好きなように男が喜ぶ動きにすれば良いと言ってしばらく2人に好きにさせていた…

昌也「はっ…そろそろ疲れたろ…離して…」

2人揃って離れて…昌也を見る顔がエロいがそんな事で押し倒してしまう事は昌也はない…

昌也本人に欲望がないとは言わないが2人に主導権を渡しているため自ら責めに回る事はない…

昌也「射精するまでして貰っても良かったけど…部屋とかお前らにかかるかもしれないから…次…何知りたい?」

沙織「…い、入れるのは無しでその…」

昌也「…気持ち良くして欲しいの?沙織から?」

そう聞いたら詩織を見るので…

昌也「分かった…こっち上がっておいで…」

パンツを履き直し詩織をベットに上げ足を上げてベットに座って向かいに座らせゆっくり腰を引き寄せ…

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