この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第12章 昌也の女運…
昌也「馬鹿たれ…誰かそんなの頼むだよ…2人の関係に気がついたんだろう?経験者なら…」

まどか「そんなの知らないもん…聞いて無かったしいきなり来て聞かれたし…てっきりそう言う事かと思ったの…私に丸投げしないで…祐樹との時間減るじゃない!」

昌也「…くそぉ…覚えたてろよ!」

そう言って電話切った…祐樹も紹介してやったのに…そう思いながら携帯をベットに投げ捨て風呂に入った…

美妃が隣で必死になって笑いを堪えている…

美妃「あはは…もう駄目…」

そう言って笑い転げ…

美妃「また目撃したんだ?」

まどか「うん…間違いない…まぁ彼女のあても未だないらしいから良いんじゃない?」

美妃「だね…私達に無理矢理男紹介した罰よ…でもめっちゃ幸せだけど…」

2人でクスクス笑い昌也の女運に手を合わせた…

そして後輩2人は多分すぐに昌也に夢中になる…そう確信していた…

そして週末…

昌也は沙織のマンションの前に立ってエントランスに行くと部屋番号を押すとすぐに返事がありオートロックが解除され沙織の部屋に入った…

普通に女の子の部屋で少し広いベットにはぬいぐるみなども置いてある詩織もいて揃って緊張している…当然だろうと思いながらテーブルを挟んで座った…

昌也「さぁ来たけど?俺は何すれば良いだ?」

沙織「…あの…もしかして嫌だったんですか?」

昌也「…SEXは嫌いじゃないよ…こうしないと2人が安心出来ないんだろう?だから君たちがSEXしてって言えばする…俺から押し倒してすることは無い!で?どうすんの?」

2人はびっくりしたてっきり来たら好みの方が押し倒されそのまま抱かれると覚悟していた…1人怖かったから詩織も呼んで置いたのにそう言われて…

沙織「あっ…前におっきいって言ってたの2人で…」

見て見たいと言う言葉は飲み込んだが…

昌也「…フェラチオしてくれるの?それとも見たいだけ?」

2人はフェラチオの経験がなく…

沙織「…あっ…フェラチオ…した事無くて…」

昌也は来た事を後悔した…まどか達とは違って快感を求めてしていない事に気がつく…そしてSEX関係の事もほぼ無知だと思った…

昌也「俺に教えて欲しいって事?それともマジで見たいだけ?」

詩織「…一緒に気持ち良くなりたいから教えて下さい…」
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ