この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第10章 関係解消の危機とまどかのデートとSEX…
まどか「うっうぅ〜昌也君…ごめんね…でもあの言葉はホントだった…こちらこそありがとう…3人の事は誰にも言わない…じゃ…」

まどかは部屋のマットとそのカバーなど買ったバイブも全て捨てて普通の女の子の部屋に戻して掃除をして翌週祐樹を部屋に連れて来た…

SEXをすること無く甘えるだけで祐樹もそれを嬉しそうに笑って許してくれ翌日祐樹の部屋にもお邪魔した…

平日は大学内とどちらかの部屋で週末はデートしてその後SEXをする何度も…昌也とのSEXとはやはり違って祐樹とする方が断然気持ちいい…

年明けに初詣に一緒に行った帰り本来なら昌也を取り留めて置くために考えていたことを祐樹でして大喜びされ初めて失神するまで抱かれて子宮に祐樹の精子を全て飲み込んだ…

まどかが祐樹とSEXした日…

美妃は昌也に部屋に来て欲しいと前と変わらないようお願いした…もちろん嫌は無かったが昌也の雰囲気が変わってモテる事が増えSEXする機会もある為美妃だけとは行かないと言われてそれで構わないと応え昌也を部屋に招き入れると…

飲み物も用意はしてあるがベットの縁に座った昌也のチンポにすぐに這い寄る…

昌也「そんなに慌て無くてもいいだろ?1人紹介するから顔合わせだけでもしろよ?」

美妃「!!…うん…まどか…凄い可愛いくなって…ちょっと羨ましいの…」

昌也「クス…だろうな…だいたい俺が大丈夫で他は駄目とかねぇし…」

美妃「クス…昌也君は特別…多分他の人だったら引き入れてないと思う…私達…男の人ちょっと怖かったんだ…」

昌也「…そうなの?でも全然…俺の童貞もまどかが奪って行ったし…まあおかげでSEXが下手くそとは言われなくて済んだけど…」

美妃「少し前から昌也君他の人ともSEXしてるよね…びっくりしちゃった…凄い不安にもなったけど…」

昌也「そうなの?まぁちゃんと彼氏出来たらそんなもん吹っ飛ぶ…上上がってきて?」

そう言われて床に座っていた美妃をベットに引き上げ…

昌也「いっぱい気持ち良くする…いつも先に俺がして貰ってるしな…」

そう言って美妃は蕩けるような愛撫のあと悶絶絶頂を昌也が射精するまで味わって失禁して2度目で失神させられて起きたら昌也が隣にいてびっくりしたが…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ