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女の花園
第10章 関係解消の危機とまどかのデートとSEX…
大学でも2人て楽しそうに笑っているし会ってもうわの空…美妃は初めて昌也と2人だけでSEXをした…まどかの部屋ではなく美妃の部屋で…
2人だけでも美妃は昌也のSEXに悶絶絶頂した…久しぶりだと言う事もあり2度目の乳首イキと中イキを同時に襲われ大絶叫してベットの後始末が凄く大変だったがまどかの事を見て自分もと言う気持ちが湧いて来てびっくりする…
昌也はやっぱりなと思ってまどかには近づく事を避けた…祐樹から話しは聞いている…
週末多分ホテルだろうと思いながら…
そして昌也の予想通り祐樹はまだ早いとは思ってもデートの合間にしたキスでもう我慢が出来ず…
祐樹「…まどか…今日…帰したく無いんだけど…駄目か?」
まどか「…!!…あっ…わ、私も…帰りたくない…」
晩飯を一緒に食べ駅に向かう途中でそう言われてまどかの手を握って方向を変えホテル街のお洒落なところを選んでまどかと入ってまどかに部屋を選んでもらい支払いをして部屋に入った…
祐樹「ふう…ここまで来てあれだけど…俺…あんまり経験ないから…下手くそだったらごめんな?でも…優しくするからさ?」
まどか「…うん…祐樹君ならなんでも大丈夫…」
そう言って沈黙したが優しく抱かれて耳元で…
祐樹「ありがとう…まどか…大好きだ…」
そう囁かれ耳元に掛かる吐息に脚が震えてしまう…昌也に怒られて以降一度もSEXして居ないまどかはそれだけで感じてしまうほど敏感になっていた…
離しながら先ほど湯船を溜めに行った祐樹がそろそろ大丈夫だから先に入るかと言うので頷きバスルームに入ってドキドキして風呂場で座り込んでしまった…
…やだ…どうしよう…嫌いにならないかな?こんな身体…
そう思ったが昌也がそのまま相手したらいいと困って呟くまどかに言ってくれたのを思い出しこれで駄目なら昌也としばらく関係が続くことになるだけでその方が嬉しいと開き直った…
祐樹は少し赤みのかかった顔で出て来たまどかに見惚れてそのまま押し倒したいと思いながら入れ替わりに入ってチンポを殊更に綺麗に洗って脇も洗い歯磨きもしっかりしてもう勃起するのが隠せないほど硬く勃ってお腹に着くほどになっているのをバスローブで隠して出て行く…
2人だけでも美妃は昌也のSEXに悶絶絶頂した…久しぶりだと言う事もあり2度目の乳首イキと中イキを同時に襲われ大絶叫してベットの後始末が凄く大変だったがまどかの事を見て自分もと言う気持ちが湧いて来てびっくりする…
昌也はやっぱりなと思ってまどかには近づく事を避けた…祐樹から話しは聞いている…
週末多分ホテルだろうと思いながら…
そして昌也の予想通り祐樹はまだ早いとは思ってもデートの合間にしたキスでもう我慢が出来ず…
祐樹「…まどか…今日…帰したく無いんだけど…駄目か?」
まどか「…!!…あっ…わ、私も…帰りたくない…」
晩飯を一緒に食べ駅に向かう途中でそう言われてまどかの手を握って方向を変えホテル街のお洒落なところを選んでまどかと入ってまどかに部屋を選んでもらい支払いをして部屋に入った…
祐樹「ふう…ここまで来てあれだけど…俺…あんまり経験ないから…下手くそだったらごめんな?でも…優しくするからさ?」
まどか「…うん…祐樹君ならなんでも大丈夫…」
そう言って沈黙したが優しく抱かれて耳元で…
祐樹「ありがとう…まどか…大好きだ…」
そう囁かれ耳元に掛かる吐息に脚が震えてしまう…昌也に怒られて以降一度もSEXして居ないまどかはそれだけで感じてしまうほど敏感になっていた…
離しながら先ほど湯船を溜めに行った祐樹がそろそろ大丈夫だから先に入るかと言うので頷きバスルームに入ってドキドキして風呂場で座り込んでしまった…
…やだ…どうしよう…嫌いにならないかな?こんな身体…
そう思ったが昌也がそのまま相手したらいいと困って呟くまどかに言ってくれたのを思い出しこれで駄目なら昌也としばらく関係が続くことになるだけでその方が嬉しいと開き直った…
祐樹は少し赤みのかかった顔で出て来たまどかに見惚れてそのまま押し倒したいと思いながら入れ替わりに入ってチンポを殊更に綺麗に洗って脇も洗い歯磨きもしっかりしてもう勃起するのが隠せないほど硬く勃ってお腹に着くほどになっているのをバスローブで隠して出て行く…

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