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女の花園
第9章 溺れる2人
頷く恵を連れて散策して昌也はホテル街の方に遠回りするように歩いて確認して恵をホテルに連れ込む…

宿泊する必要はないのでフリータイムを利用して入った…

昌也「風呂入れて来るから…」

恵「うん…飲み物持って来たら良かったね?」

昌也「えっ?ああ…確かそこの冷蔵庫の中のアルコール以外無料だよ…」

恵「えっ?ほんと?」

そう言ってテーブルのガイドをめくって確認してほんとだと知って中からお茶を取り飲んでいるとすぐに戻って来た昌也が隣に座って良いかと聞くので頷く…

昌也「ホテルとか慣れてないのか?」

恵「来たのは二回目…」

昌也「彼氏とかは?」

恵「1人暮らしだったからいつも部屋だったから…」

昌也「へぇ…ところでほんとに俺で良いの?」

恵「…わかんない…でも…大きいんでしょ?」

昌也「皆そう言うけど…俺先にシャワー浴びて来るからそこで決めて良いから…」

恵は言われて意味を理解したらしく頷き待ってると言うので先に浴びてバスローブだけ羽織り下には何も履かずに戻って行く…

恵の前に立って…

昌也「見るのとか平気?」

恵「…ちょっと恥ずかしいけど…フェラチオとかはした事あるし…」

昌也「そうなんだ?じゃ触っていいから大丈夫ならフェラチオしてよ?その後風呂入って来て?」

恵「はっ…う、うん…少し暗くして貰ってもいい?」

そう言われて昌也が部屋の明かりをベットの間接照明だけにして後漏れているのはバスルームの方からの明かりだけになって戻ってもう一度恵の前に立ってバスローブの紐を外す…

昌也が外してくれたのを見て手を伸ばしチンポが見えて…

恵「!!…お、おっきい…こ、こんなの…凄い硬い…」

恵は少し前に抱いて貰った男よりは小さく感じるが元彼より少し大きく硬さは1番で亀頭も傘が広がっていてチンポを撫でて昌也に…

恵「恥ずかしいから見ないで…」

そう言って舌を伸ばしてチンポを舐め回して来た…イコール今日は抱いて欲しいと言う事になる…

まどか達のフェラチオとは違って拙い感じがして元彼が仕込んで居ないみたいだった…

昌也はそう思ったがされるままになってしばらくして…

昌也「そろそろ離して…お風呂もう行けるから…」

そう言って顔を離して恵をバスルームに行かせた…
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