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女の花園
第9章 溺れる2人
それを知ったのはたまたまで詳しくはわからないが誰かに誘われて昌也のチンポのデカさを買われてデートまがいの後抱くらしく…

2人は…

まどか「…大丈夫かな?」

美妃「昌也君…この前そんな話もしてなかったのに…」

昌也が他の子とすることに二人は嫉妬に近い感情が湧いて昌也を問い詰めに行こうとして美妃がストップを掛けた…

元々昌也には他の人としないでとは言ってない上他に気になる子が出来れば二人との関係も軽減させることを条件にしていた為二人が昌也が誰を抱こうと付き合う事になろうとも文句は言えない立場だとこうなって思い知った…

二人は昌也にこれほどハマるとは全く考えておらず相手は童貞で2人の快楽のおもちゃになるくらいにしか考えてなかった…

ところがチンポのデカさにハマって今ではもう2人では得られない快感を昌也がもたらしてくれる…

愛撫も日増しに上手くなって2人とも途中でもう入れて欲しいと言うほど気持ちいい…

毎週抱いて居ればいくら童貞だった昌也も2人の身体の性感帯を把握するのは難しく無く力加減さえ覚えている…

まどか「…言う必要ないもん…多分大丈夫…そう言う相手だったら言って来るはずよ…」

そう言って2人は不安を払拭しようと憶測を繰り返して不安からまどかの部屋で快楽に溺れて見たが…

どうにも気になって仕方がない…と言うのもその子が昌也のSEXにイキ狂うのはほぼ確実だと思っていた…

仮に中でイッた事がない子ならイカされるしそれ以上も…そうなって昌也との関係を一度で終わってくれるかも心配で何よりそれが原因で向こうがその気になる事を恐れていた…

2人に漏れている事も知らず昌也は顔合わせに約束のカフェに2人で来ていた…

話した感じだとそう言う事を言う子には見えずびっくりしたと言うのが感想で一度だけと言う事で話しには乗ったが…本当に大丈夫なのかと思ってしまうような子だった…

恵「じゃ…いいですか?」

男「クス…ああ…俺達は先に行くから…昌也…あと頼んだ…」

昌也「クス…OK…んじゃ行こうか?どこ行く?」

恵「とりあえず少し歩いても良い?話しもう少ししたいから…」

昌也「分かった…まだ暑いからアーケードのあるところ行こうか?色々見れて楽しいと思うし…」

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