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女の花園
第2章 童貞卒業
それでも一応はやり方を知っていて2人でそう言う話しも散々した…昌也にここまでしてしないままだと流石にやばい事は承知していた2人は元々予定になかったこのシュチュエーションは無くどちらかが抱かれてそれを録画すると言う事だったが昌也の告白によって2人は少し怖くなって確認などと言う話しに持って行くしかなかった…

昌也の言う通り確かに初めてだとこれは怖すぎると思いながら竿を舐め上げ亀頭をまどかが舐めてみる…

…なんか…全然違う…

広がっている傘の高さも反り返る感じも違って咥えようとしても相当大きく開けてようやく亀頭を咥えられる程度だった…

まどかがしたフェラチオは竿まで口に入って来ていた…まどかがそうした訳では無く相手がそうして来て当時物凄く咽せて咳き込んだ覚えがある…

美妃も交代で咥えたがまどか同様大きくカリまでが精一杯だった…

そして2人が同時に思っているのは昌也が呻き声も上げ腰も浮かせるほどになっているのにまだ射精していない事だった…

昌也はフェラチオを2人にされてめちゃくちゃ気持ちいい…

…うあ!…フェラチオってこんなに気持ちいいのか…ぐっ…

数分近く2人に舐め咥えしごかれググっとさらに硬く太くなったところで…

昌也「はっくっ…も、もう…で、出そう…」

2人はそう聞こえホッとした…昌也には言っていないから…ほぼフェラチオの経験などない事を…そんな状態でしたフェラチオだったのでもう疲れて来ていて必死になっていたところに上からそう聞こえて…

昌也「うぐぅっ…出るから…し、しごいて!も、もっと強く!!うあ出る!!」

まどか「!!あっきゃっ…」

美妃「!?えっ…あっ」

ドクドクと跳ねるチンポを2人でしごいていると尿道口から勢いよく白い液体が昌也の胸元まで飛び散り凄い量の射精と勢いだったのに驚き声を上げた…


シャツの上に飛び散ったそれをティッシュを手を伸ばして沢山取って拭きながらチンポを握っていた2人にも箱ごと渡してやる…

昌也「はっはっ…め、めちゃくちゃ気持ち良かった…」

昌也が起き上がり汚れたシャツとまだ勃起しているチンポを2人に見せたまま…

昌也「…ちょっと洗って来るから待ってて…」

昌也がバスルームに消えて…

まどか「…まだ…大きいままだった…」

美妃「…うん…あんなの入らないよ?」

まどか「…でも…どうしよう?」
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