この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ジッパー様
第20章 過去の記憶
「ああぁっ……」


 太い棒が私のナカに入ってくる。
 身体がぞくぞくして、それだけでイッてしまいそうになった。
 

「ふう……まだきついな。でもシホの膣内は、やっと私の形を覚えてきたようだ」

「……っ……」

「私は嬉しいよ、二十歳の誕生日に処女をくれたこと。ずっと調教してきて、いつかはお前を抱きたいと思ってた」

「!」


 私は父と唇を重ねる。そして舌を絡ませた。


「ほら、シホ。私の肩に掴まりなさい。下から突いてあげよう」

「……はい、お父様……」


 私は激しく身体を揺さぶられた。
 父の肉棒がお腹まで届いて、壊れそうになる。


「……ああっ、シホ、出すぞ……! 私のザーメンを受け止める覚悟はできたか?」

「……んああっ、お父様っ……! くださいっ……、お父様のザーメンッ……、シホのナカにっ……!」


 この時私は、最高に絶頂した。





/348ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ