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きの このこ の どーでもいい話
第6章 例のアレの章※閲覧ちゅうい


予定通り
長くなったので

『言い訳を
ここに書く言い訳』から

『例の
アレを書いた言い訳』に
進ませていただきます


運営さまの
ジャッジによる

ダメ出しの理由の一つ

「小説作品であるはずのブックであのような内容のものを出されることを不快に思われるユーザーがいる」件について


先ほども述べましたが

・文字数制限
・目立つ
・流れる

の他にも

きのが
ブックを選んだ理由が
いくつかあります


実は
自分でもびっくりするくらい
何度も何度も
書いた文章を読み返すのです

小説以上に!


自分の小説以上に
それは激しく
全身全霊気を使います

例えるならば
きのこが発熱して
実が軽く細るくらいですが

とにかく
自分自身との
壮絶なバトルで
アレは成り立つのです


先日
運営さまが
公開頁を指定できる機能を
追加してくださいました

だから始めました


鬼吟味して
ようやく決心がついたら
頁を公開できます

鬼に金棒だったのです←?


そもそも企みは
コンテストが始まってすぐ

きのの中では
燻っていたのです

だって好きなんだもの!


でも
気持ちだけで
突っ走ることや

自分の言いたいことだけ
無責任に放つのは
大嫌いなんです

だから
今までの仕様では
踏ん切りがつかずに
悩んでいたのですが

新たな仕様は
きの100パーセントで
いける気がしちゃった!


すみません
つまり
はしゃぎすぎたんです←←←



いくつかと言ったので
他にも
あるっちゃあるのですが

9割はコレです

はしゃぎすぎ……


深く反省をしております

本当です

極度の緊張で
テンション振りきれて
余計におどけるタイプです

悪気はありません

それは誤解です


で、

公開頁指定になるまで
行動を渋っていたのは

日記だと
相手の方のリアクションも
いただきやすいですが

その他の方のコメントも
いただきやすいですね


きのは
自分の書いた文章には
何を言われてもいい
覚悟があります

だけれども

作者の方のコメントや
その他の方のコメントに
誰かが傷付くこともあります

それは望みません


ブックは
レビューを閉じました

必然的に
ご意見ご感想は
きののみが見る
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どんなご意見も
きのは読む責任があります


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