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きの このこ の どーでもいい話
第3章 朏の断片の章


普通なら
ハアハア桃色吐息で
書かにゃならないとこを

ハアハア青息吐息で
書いているのがきのです←


ざ・生きることは戦いだ


そんなまさかの官能小説。。


何かがおかしいことは
本人も自覚しております←

反省やら自分会議やら
協議の結果

今の自分には
このスタンスっきゃ
ない!(爆(爆(爆)


ちょっと
他と違うけど
こんな表現のが
ひとつくらいあっても
ゆるしてはもらえまいか←

切腹覚悟で
朏の断片は
最終更新をしています


それも
へったくそな文章でさぁ

明日読み直すのやだなぁ!

小人さんがきて
手直ししといて
くれたらいいのに!(泣)




小説っていうのは
読者さまが読んで
脳内で補完して
はじめて完成するものなので

直接的表現を避けると
イメージしにくい分
読者を選んでしまうのです


ここは
比較的
おとなな読者さまが
多いはずだから

とは思うのですが


上手くリード出来ない
未熟な作者、きのです

読むのめんどくさいですね
(色んな意味で


何を書いてるか
時々わからなくなります


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