この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第201章 (マッチ1)
「帰る」

りのが席を立つと、中年男性は慌てるようにして椅子を後ろに引き

「なぜだ?100万だぞ?お前ら子供が持てるような額じゃない」

りのは腕組みをして

「てか、私んち金持ちなんだよね」

中年男性は立ち上がってりのに近づき

「じゃあ何でこんなことをやってる?金が欲しいからじゃないのか?」

りのは肩をすくめ

「私は飛鳥海じゃない」

中年男性はきょとんとして

「え?飛鳥海ちゃんじゃない?じゃあ君は誰だ?」
/6419ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ