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私の家庭教師はAV男優
第192章 (幼時10)
30分後。
「もう。。。駄目。。。。満足。。。。」
女性教師はソファーに仰向けになったまま天井を見つめていた。
秘部からはドロッと精液が垂れ出る。
疲れた様子でハァハァと息をしている女性教師をよそに、秋葉は涼しい顔をして女性教師を見下ろしていた。
「秋葉君。まだ勃ってるけど、まだデキるの?」
「うん。全然できるよ。まだヤる?」
女性教師は首を振り
「先生はもう無理。体が重くて動けない」
「そう」
秋葉は濡れたままのペニスをズボンの中に入れた。
「そんなに性欲か強いと将来はAV男。。。。あ、そんなこと先生が言っちゃ駄目か」
秋葉は女性教師の秘部を指で触れ
「言っていいよ」
「ぁああっ。。。。」
割れ目の中に入れた中指で精液をぬぐい取り
「目指してるから。AV男優」
「それってまさか?」
「そうだよ」
精液で濡れた中指を女性教師の口に押しこみ
「AV男優になったらたくさんの人とヤリまくれるでしょ?」
「うっ。。うグッ。。。。」
指が喉の奥に触れ、女性教師は嗚咽した。
「そしたらいつか、お姉ちゃんと同じ気持ち良さのマンコに出会えるじゃん」
「もう。。。駄目。。。。満足。。。。」
女性教師はソファーに仰向けになったまま天井を見つめていた。
秘部からはドロッと精液が垂れ出る。
疲れた様子でハァハァと息をしている女性教師をよそに、秋葉は涼しい顔をして女性教師を見下ろしていた。
「秋葉君。まだ勃ってるけど、まだデキるの?」
「うん。全然できるよ。まだヤる?」
女性教師は首を振り
「先生はもう無理。体が重くて動けない」
「そう」
秋葉は濡れたままのペニスをズボンの中に入れた。
「そんなに性欲か強いと将来はAV男。。。。あ、そんなこと先生が言っちゃ駄目か」
秋葉は女性教師の秘部を指で触れ
「言っていいよ」
「ぁああっ。。。。」
割れ目の中に入れた中指で精液をぬぐい取り
「目指してるから。AV男優」
「それってまさか?」
「そうだよ」
精液で濡れた中指を女性教師の口に押しこみ
「AV男優になったらたくさんの人とヤリまくれるでしょ?」
「うっ。。うグッ。。。。」
指が喉の奥に触れ、女性教師は嗚咽した。
「そしたらいつか、お姉ちゃんと同じ気持ち良さのマンコに出会えるじゃん」

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