この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
ユイは力無く床にへたりこみ、背中を床につけて両脚を開いた。
豪野口は男の子の頭を叩き
「ほら、お姉ちゃんが待ってるぞ」
ビクンッと男の子のペニスが弾む。
豪野口は男の子の頭頂部を押さえ
「早く入れろって言ってんだよ」
ユイは顔を少し上げ
「乱暴はやめてください」
そして、男の子の方を見て
「言う通りにして。私は大丈夫だから」
男の子はゆっくりとユイの股間近くに腰をおろした。
「さっきヤッたことあるって言ったな?」
男の子は頷く。
「何回くらいやったんだ?」
男の子は人差し指を立て
「一回」
豪野口は男の子の頭を叩き
「ほら、お姉ちゃんが待ってるぞ」
ビクンッと男の子のペニスが弾む。
豪野口は男の子の頭頂部を押さえ
「早く入れろって言ってんだよ」
ユイは顔を少し上げ
「乱暴はやめてください」
そして、男の子の方を見て
「言う通りにして。私は大丈夫だから」
男の子はゆっくりとユイの股間近くに腰をおろした。
「さっきヤッたことあるって言ったな?」
男の子は頷く。
「何回くらいやったんだ?」
男の子は人差し指を立て
「一回」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


