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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
豪野口は男の子の背中を押し
「じゃあ、こいつで2人目ってことだな。さぁ、早くぶちこめ」
男の子は腰をグッとユイに押しつけた。
豪野口は冷蔵庫から瓶ビールを取り出し
「栓抜きはどこだ?」
すると、ユイは体を揺さぶられた状態で壁のフックに掛けられた栓抜きを指差す。
豪野口は瓶の蓋を開けた。
「よいしょっと」
カウンターテーブルに座り、瓶ビールをラッパ飲みする。
「どうだ?ガキの綺麗なチンポは気持ちいいか?」
グフッと豪野口はゲップをする。
「それとも、いびつでゴツゴツした俺のモノの方がいいか?」
豪野口は瓶ビールを飲み干すと、瓶をカウンターテーブルにドンッと置き
「飲みたりねぇ」
カウンターテーブルから降りると
「邪魔だ。床でばっかヤッてねぇで体位を変えろ」
「じゃあ、こいつで2人目ってことだな。さぁ、早くぶちこめ」
男の子は腰をグッとユイに押しつけた。
豪野口は冷蔵庫から瓶ビールを取り出し
「栓抜きはどこだ?」
すると、ユイは体を揺さぶられた状態で壁のフックに掛けられた栓抜きを指差す。
豪野口は瓶の蓋を開けた。
「よいしょっと」
カウンターテーブルに座り、瓶ビールをラッパ飲みする。
「どうだ?ガキの綺麗なチンポは気持ちいいか?」
グフッと豪野口はゲップをする。
「それとも、いびつでゴツゴツした俺のモノの方がいいか?」
豪野口は瓶ビールを飲み干すと、瓶をカウンターテーブルにドンッと置き
「飲みたりねぇ」
カウンターテーブルから降りると
「邪魔だ。床でばっかヤッてねぇで体位を変えろ」

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