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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
男の子は餃子の袋をつかむと
「待て」
豪野口が腰を振りながら言う。
「そこで見てろ」
男の子は「お姉ちゃん。。。」と小さくつぶやき、バックで突かれているユイに目をやる。
「チンポを出せ」
豪野口がニヤッと笑う。
「。。。なんで?」
男の子が言うと
「いいから出せよ」
「やだよ。恥ずかしい」
「キャッ!!!」
豪野口はユイの髪をつかんで引っ張り
「お前の大好きなお姉ちゃんがどうなってもいいのか?」
「やめろよ!」
男の子は餃子を床に落とし、カウンターに置いてある割り箸立てを手に取った。
「待て」
豪野口が腰を振りながら言う。
「そこで見てろ」
男の子は「お姉ちゃん。。。」と小さくつぶやき、バックで突かれているユイに目をやる。
「チンポを出せ」
豪野口がニヤッと笑う。
「。。。なんで?」
男の子が言うと
「いいから出せよ」
「やだよ。恥ずかしい」
「キャッ!!!」
豪野口はユイの髪をつかんで引っ張り
「お前の大好きなお姉ちゃんがどうなってもいいのか?」
「やめろよ!」
男の子は餃子を床に落とし、カウンターに置いてある割り箸立てを手に取った。

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