この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
「わ、私は大丈夫だから。。。」

ユイはニコッと男の子に微笑んだ。

豪野口はユイのズボンをずらし取り

「セックスしたことあるか?」

男の子に向かって聞く。

男の子は「うん」と頷いた。

「最近のガキは早熟だな」

そう言ってペニスをユイの中に押しこんだ。

「うっ。。ぁあっ。」

ユイは唇を噛む。

「ショーツを履かせたままヤルのも興奮するな」

豪野口は腰を激しく振りはじめた。

「ぃっ。あっ。ぁあんっ。。。餃子を持って。。早く帰って。。ぁあん。。」

男の子は心配気な顔で

「でも。。。。。」

「お願い。は、早く。。。ぁあっ。。」
/6332ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ