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私の家庭教師はAV男優
第123章 (終章31)
「「もしもし」」

りのが電話に出た。

「りのっち。どう?同居人とうまくやってる?」

「「っぁん!ああんっ。。。あん。。ぁあん。ん。ああん。。。」」

喘ぎが声が電話越しに聞こえ、雫愛は思わずスマホを耳から離して

「家庭教師君。ヤバいことになってる」

秋葉の耳にスマホをあてた。

「「ぁん。。あん。。あん。。。。ぁあん。。。」」

喘ぎ声が秋葉の耳に入る。
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