この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第123章 (終章31)
「入れて」

雫愛は瞬きがわからないほどの熱い視線を秋葉に向ける。

「やめろよ。あいつに合わせる顔が無くなる」

雫愛は微笑み

「なんで?りのっちはすでに同居人とヤッてるかもだよ」

「同居人はゲイだから、その可能性は皆無だ」

「ゲイって男だよ。何で皆無って言いきれんの?」

雫愛は手を伸ばして、ベッドの上方に置いてあるスマホを手に取り

「ちょっと抜き打ちチェック」

りのに電話をかけ、スマホを耳にあてた。
/6369ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ