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私の家庭教師はAV男優
第123章 (終章31)
りのは少し間を置いて
「あいつから何か聞いてんの?」
下山は罰が悪そうに目だけを動かしてりのを見上げ
「秋葉ちゃんが、りのさんはまだ白いキャンバスだからけがすことだけはするなと」
りのは苦笑して
「何それ?どんだけカッコつけてんのよ」
「って、鼻くそをほじりながら言ってました」
「今の無しね」
「冗談ですよ」
「わかってるって。あいつはそんな不潔なことを絶対しない。てかさぁ、あんた言いつけ守ってないじゃん」
「言わなきゃバレないですから」
「犯罪者みたいなセリフだよね」
「実際に過去に犯罪は犯してますから」
「あっそ」
「聞かないんですか?」
「アソコをハサミで切られるような人でしょ?内容がヤバそうで怖くて聞けない」
「あいつから何か聞いてんの?」
下山は罰が悪そうに目だけを動かしてりのを見上げ
「秋葉ちゃんが、りのさんはまだ白いキャンバスだからけがすことだけはするなと」
りのは苦笑して
「何それ?どんだけカッコつけてんのよ」
「って、鼻くそをほじりながら言ってました」
「今の無しね」
「冗談ですよ」
「わかってるって。あいつはそんな不潔なことを絶対しない。てかさぁ、あんた言いつけ守ってないじゃん」
「言わなきゃバレないですから」
「犯罪者みたいなセリフだよね」
「実際に過去に犯罪は犯してますから」
「あっそ」
「聞かないんですか?」
「アソコをハサミで切られるような人でしょ?内容がヤバそうで怖くて聞けない」

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