この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第123章 (終章31)
りのは少し間を置いて

「あいつから何か聞いてんの?」

下山は罰が悪そうに目だけを動かしてりのを見上げ

「秋葉ちゃんが、りのさんはまだ白いキャンバスだからけがすことだけはするなと」

りのは苦笑して

「何それ?どんだけカッコつけてんのよ」

「って、鼻くそをほじりながら言ってました」

「今の無しね」

「冗談ですよ」

「わかってるって。あいつはそんな不潔なことを絶対しない。てかさぁ、あんた言いつけ守ってないじゃん」

「言わなきゃバレないですから」

「犯罪者みたいなセリフだよね」

「実際に過去に犯罪は犯してますから」

「あっそ」

「聞かないんですか?」

「アソコをハサミで切られるような人でしょ?内容がヤバそうで怖くて聞けない」

/6369ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ