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奴隷姉妹
第13章 再びの強制レズ
レズ志向のある由依には日常生活でも何度かキスをされたことはあった。しかし、親友の夏海とキスをするなど想像したこともなかった。しかも、全裸で縛られて大勢の男たちに囲まれ、おまけにビデオにまで撮られていると中での強制レズプレイに真美の体は徐々に熱くなってきていた。

「チュッ。んんっ、んっ…はああ…」(夏海…どうしたのかしら。体が熱くなってきた。由依とキスをさせられた時とは違う…この感じは一体」

「チュッ…んんっ、んっ。真美…ハァ…」

まだ体内に催淫剤が残っている夏海は積極的に真美の唇を犯していく。大胆に舌を絡ませ、親友である真美を高まらせていった。薬のせいであると分かっていても夏海の大胆さに真美は戸惑った。

「はぁ。んんっ、んっ。夏海。ああ…そ、そんなにしたら…んっ、んんっ…」(夏海のキスでこんなに感じるなんて…それにしても大胆すぎるよ夏海)

「チュッ…んんっ、んっ。真美。あん…ハァ…」

「ああ、お姉ちゃん…夏海さん…」

姉の真美とその親友の濃厚なキスを見せつけられてシスコン気味の妹の由依の体も熱くなっていく。

自分もレズに加わりたい。自分も姉とキスをさせて欲しい。そんなことを考える由依だった。

「よし、夏海。次は真美の尻の穴を舐めてやれ。この変態はケツの穴が一番感じるらしいからな」

「は、はい。分かりました。うぅ。ごめん、真美…うぶっ、んぶっ、うぶぶ…」

「あっ、夏海!そこは!はあっ!ああっ!あっ、はあっ!あああ…はああ。ダメぇ…」(さっきは無理矢理いやらしいことを言わされただけ。お尻の穴が一番感じるなんてデタラメなの…嫌ぁ…)

真美の菊門に夏海の舌が侵入してきた。先程、性感帯が尻の穴であると告白させられた急所に舌を侵入させられ、真美は悶絶しながらもエクスタシーを感じるのだった。
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