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奴隷姉妹
第11章 快楽処刑執行
男勝りの夏美に執行される拷問。

「くっ。クソっ!離せ!うぅ。早く縄をほどけって言ってるだろ!真美!こいつら何なのよ!」

「ああ、やめて下さい。夏海には手を出さないで。私たちが貴方たちの奴隷になったんだからもういいでしょ。夏海は開放して」

「お前たちはそこで見ていろ。夏海もすぐに男に媚を売る牝犬にしてやるからな」

夏海は激しく抵抗したが、下半身を男二人にさらに上半身も二人がかりで押えつけられており、厳しく緊縛された体では抵抗などたかが知れていた。夏海は男たちによって四つん這いに押えつけられ、尻を高々と突き出させられた。渋谷が催淫剤が150cc入ったガラス製の浣腸器を夏海の蕾に射し込んだ。人生初の浣腸に夏海は悶絶した。

「あがぁ!はあっ!ああっ!ぐはあ…ああ。や、やめろ…くっ。やめろって言ってるだろ!」

そして催淫クリームが乳首、クリトリス、花芯に大量に塗り込まれた。さらに強力な液体の媚薬を口から無理矢理飲まされた。その光景はまさに処刑そのものだった。部屋には夏海の絶叫が響き渡った。

「やめろ!離せ!ああっ!変なもの塗るな!あぐっ、はあっ!ああっ!くっ。な、何を塗ったんだよ。あぁっ、くはあ…」

「ああ、夏海。うぅ。や、やめて下さい。夏海を助けて…お願いします」(あんなに薬をたくさん…きっと夏海も狂わされるんだわ)

「おい、ローションとアナルフックを持ってきてくれ。あと乳首クリップもだ。フフフ…これから、この女に快楽処刑を執行する」

『大倉夏海 快楽処刑執行』

渋谷はローションが塗られた鉄製のアナルフックを夏海の蕾に刺し込んだ。さらに鉛の重り付きの乳首クリップを装着し、股間には電マを縄で縛り付けて固定してしまった。アナルフックを刺し込まれ、乳首に重りをぶら下げられた夏海は獣のような叫び声をあげた。

「あがあ!い、痛い!外せ!外してよ!あっ!ホントに痛いんだって!や、やめてってば!くっ。クソっ…いい加減にしろ!!」

「いいか、二人ともよく見ておけよ。俺たちに逆らうとどうなるかをな。では、これより夏海の快楽処刑を執行する」

無情にも電マのスイッチが入れられ、アナルフックに繋がる縄が引き上げられた。さらに乳首クリップには鉛が追加され、その光景はまさに拷問だった。

「うがあ!し、死んじゃう!やめて!あがあ!お、お尻が裂ける!はあっ!真美!助けて!」
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