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奴隷姉妹
第9章 目覚め
妹の由依が本格的にレズに目覚めた。

そして、姉への想いを爆発させる。

以前からレズ志向はあったが、オナニーで昂ぶらされた体と催淫剤の効果も重なり、由依は姉妹であることを忘れて真美に淫らなに交わっていった。男たちは姉妹のレズプレイにオナニー以上に興奮して自らの肉棒をしごき始めていた。

「これもたまらねぇな。下手なAV見るよりよっぽどエロいぜ、この姉妹のレズは。オナニービデオより姉妹レズビデオのほうが儲かるかもな」

「ハァ…ハァ。あん。んんっ。お姉ちゃん、由依のおっぱい吸って。うん、ああ…」

由依は真美の顔面に自らの乳房を押し付け、姉に迫っていった。乳房を押し付けられた真美は戸惑いながらも言われるがままに由依の乳首にしゃぶりついた。真美に乳首を吸われた由依から甘い声が漏れていった。言葉では嫌がっている真美だが、素直に妹の乳首をしゃぶる。

「んぶっ、んぶぅ、うぶぶ。ゆ、由依。ダメよ。んんっ、んっ。私たちは…」(由依ホントにダメだから。こんなこと。男たちを喜ばすだけよ)

「ハァ…あん。ああっ、お姉ちゃん。凄く気持ちいいよ。ハァ…ああ。お姉ちゃん大好き…」

「こいつはいいことを思いついたぜ。由依、そんなにお姉ちゃんのことが好きならお姉ちゃんをもっと気持ちよくさせてあげるんだな。今から由依が真美を責めてやれ。ほら、この中から好きな道具を使っていいぜ。記念撮影もしてやるぜ」

そして、目の前に置かれた大量の玩具の中から、20cm以上の長さがあるアナルパールを手に取った。

「ハァ…ハァ。こ、これで…お姉ちゃんを…」

真美は両手を後ろ手に回され、麻縄で再び厳しく緊縛された。そして、由依が手にしたアナルパールを見て首を激しく横に振り、由依と男たちに必死に懇願した。妹に尻の穴を責められるなど想像したこともない屈辱であり、しかもビデオに撮られて公開されることは容易に想像ができたからだ。

「ウ、ウソでしょ…い、嫌ぁ。やめて…お願いだから。お尻はやめて。お尻は絶対に嫌。由依どうしちゃったの?目を覚ましてよ!」

「お姉ちゃん、お尻の穴でいっぱい気持ちよくさせてあげるからね。んんっ、んっ…」

妹に尻の穴を犯されるなど、夢にも思っていなかった真美。由依に抗議をしようとした瞬間、キスで口を塞がれた。そして、男たちがローションが大量に入ったガラス製の浣腸器を由依に手渡した。
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