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奴隷姉妹
第8章 姉妹強制オナニー
屈辱的な奴隷宣言を続けながら二人並んでバイブオナニーをさせられ、ビデオ撮影される姉妹。マンションで二人暮らしをしている姉妹は普段はオナニーはあまりしない。当然バイブオナニーなどほとんど経験がない。さらに両手に手錠をかけられているという不自由な状態でのオナニーだった。

「んんっ、んっ。ああっ!イ、イクっ!イキます!はあっ!ああっ!オナニーでイキます!」

「はあっ、ああっ!んんっ、んっ…あっ、由依も!イクっ!イキますっ!はあっ!あああ…はあ…」

先に姉がオナニーで絶頂し、続いて妹も絶頂する。姉妹揃って不慣れなバイブオナニーで絶頂。その瞬間ももちろんビデオカメラで撮影された。あまりにも恥ずかしい全裸オナニー。姉妹は両手に握らされてい玩具をバイブから電マに変えられ、今度は姉妹揃っての電マオナニーをさせられた。

「よし、今度は電マオナニーだ。二人とも始めろ。オナニーをしながらの奴隷宣言も続けろよ」

渋谷の命令で電マのスイッチを入れる姉妹。振動は「弱」に合わせる。もちろん、電マオナニーも初めての経験。自らの股間に電マをグリグリと押し付けていく真美と由依。バイブ以上の刺激。あまりの刺激に命令されている奴隷宣言もままならない。

しかし、オナニーをしながらの奴隷宣言も続けなければお仕置きとして浣腸をされ、さらに姉妹でのダブルオナニービデオもネットで公開となってしまう。姉妹は電マの強力な刺激に耐えながら「山咲真美は奴隷です!「山咲由依は奴隷です!」と必死に叫び続けた。部屋の中には電マのブーンという振動音と姉妹のよがり声、奴隷宣言の叫び声が響いた。

(こんなの恥ずかしすぎる…裸でオナニーだけでも恥ずかしいのに由依と一緒にさせられて、こんな奴隷宣言をさせられながらなんて…こんなこといつまで続けさせるつもりなの…)

手首にかけられた金属製の手錠をジャラジャラと鳴らしながら敏感なクリトリスに電マをグリグリと押し付ける姉妹。バイブオナニーに続いて電マオナニーでも先に姉の真美が絶頂し、続くように妹の由依も絶頂した。電マオナニーでの絶頂で体力を消耗し、体をぐったりとさせる真美と由依。

二人は手錠を外されると、姉妹オナニーショーの最後は先程、姉の真美がやらされていた自らの乳首とクリトリスを摘んでのオナニーで姉妹ダブルオナニーの三回目の同時絶頂を命令される。
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