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奴隷姉妹
第7章 絶頂ゲームと罰ゲーム
「んっ、んんっ…あっ、あん!はああ…イヤっ。そんなにアップで撮らないで…」(恥ずかしい。でも止まらない…オナニーってこんなに気持ち良かったんだ…オナニーでこんなに感じるの初めて。由依に見られてビデオにも撮られてるのに…)

「お、お姉ちゃん…うぅ。お姉ちゃんのこんな姿見るの初めて。ハァ…ハァ。あぁ…」

由依は姉のあられもない姿に興奮していた。

縛られていなければ自分も自慰行為に耽りたいという衝動にかられていた。由依は体をモジモジさせて姉のオナニーショーを羨望の眼差しで声を押し殺してじっと見つめていた。

「ヘッヘッヘッ、気持ちよさそうだな。ほれ、オナニーで思いっきりイっちまえ!オナニーでのオマエの無様なイキ顔を拝んでやるぜ!早くイカねえと浣腸しちまうぞ!」

「あっ、あっ、んっ!はあっ!き、気持ちいい!ああっ!はあっ!イ、イクっ!イキますっ!はあっ!あああ…はあ…」(イっちゃった…私人前でオナニーでイっちゃった…)

撮影された真美のオナニー動画はすぐにモザイク編集され、ネットに公開された。公開処刑された姉の哀れな姿に由依は涙を流していた。そして、オナニーで絶頂してしまい、その瞬間を含めたオナニー動画をネットで公開される真美は方針状態だった。

「ハァ…ハァ。ああ…」

「うぅ。お、お姉ちゃん。グスン…」

「ハッハッハッ、オナニーで無様なイキ顔を晒して可哀想な姉だな。姉だけがオナニーさせられるのは恥ずかしいよな。よし、妹もお姉ちゃんと二人仲良くオナニーだ。二人一緒なら恥ずかしくないだろ」

渋谷からさらに屈辱的な命令が下る。

妹の由依もオナニーをしろというものだった。姉妹での全裸オナニービデオ撮影。あまりにも恥ずかしい。妹を守ったはずだったが、男の理不尽な命令には真美は大声で抗議をする。

「そ、そんな!由依までオナニーをさせるなんて話が違います!私がゲームに負けたからオナニーをしたのに。お願いします!妹は許してください!」

「お、お姉ちゃん…」

「ダメだ。姉妹オナニービデオ撮影は決定だ。その代わりネットで公開は許してやろう。ただし、この先俺たちに逆らったりしたら姉妹のオナニービデオをネットで公開するからな、いいな」
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