この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
奴隷姉妹
第7章 絶頂ゲームと罰ゲーム
真美の左右の乳首、クリトリスに振動を最大に合わせたローターがグリグリと押しあてられた。

その一撃に真美は体を仰け反らせてエクスタシーを迎えた。

「はあっ!ああっ!あん!イクっ、イクぅ!逝っちゃう!はあっ!ああっ…」(私も逝っちゃった…でもこれで1回づつだから。これでいいのよ…)

「ヘッヘッヘッ、姉も逝ったみたいだな。これで同点だな。よし。奴隷姉妹を快楽責めで一気にイカせるぞ。二人に快楽地獄を味あわせてやるんだ!」

男たちは電マに持ち変え、姉妹に一斉に襲いかかった。散々イカされて敏感になっているクリトリスに強力な刺激の電マを押しあてられ、姉妹は大声をあげ、二人同時に絶頂した。

「ああっ!ダメ!それはダメ!はあっ!ああっ!イクっ!逝っちゃう!はあっ!ああっ…」(また逝っちゃう。何これ凄い。電マってこんなに刺激が強いの…こんなのすぐ逝っちゃう…)

「ああっ!はあっ!また逝っちゃう!ダメぇ!とまらない!はあっ!ああっ!も、もう無理!おかしくなる!おかしくなっちゃう!」

「ハッハッハッ!見事なイキっぷりだな。二人ともこれでリーチだぞ。次に逝った方が罰ゲームだ。それ、最後の仕上げた。いくぜ!」

男たちは仕上げとばかりにバイブを姉妹のドロドロになっている割れ目に押し込んだ。

すでに2回イカされ敏感になっている花芯にバイブを挿入され、姉妹は体を激しくくねらせ、奇声のようなよがり声をあげた。

「ああっ!イヤぁ!うっ。はあっ!あっ、あっ、あん!イクぅぅ!!」(こんな…今の体にバイブはダメ。おかしくなる…)

「あん、あん!そ、そこ!はあっ!あっ、あっ、ダメぇ。イク、イク!はあっ!」

「次逝っちまったら罰ゲームだぞ。ほれほれ、どっちが先に逝っちまうんだ?姉か?妹か?ヘッヘッヘッ、ほら二人ともがんばれ!」

姉妹で望まない絶頂を競わされるという理不尽なゲームは終わりを迎えようとしていた。

散々、イカされ続けてきた姉妹の体はバイブの刺激に耐えられるはずもなく、男たちの思惑通り3回目の絶頂を迎えようとしている。先に絶頂を迎えるのは姉かそれとも妹か。
/46ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ