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奴隷姉妹
第6章 牝犬姉妹
「んぶぅ、んぶっ、あん!はあっ、んんっ。うぶっ、んぶぅ、ハァ、ああっ…」

渋谷の呼吸が荒くなっていった。

バックから突き上げる渋谷の肉棒は、真美の膜内で締めあげられ、再び射精の体勢に入った。

「くっ。そろそろイクぜ。これで3回目だ。うぅ、おぉ。ああっ!俺のザーメンをたっぷりと味わえよ!ドピュ…ドピュ、ドピュ、ドピュ…」

「ああっ!はあっ!イ、イヤぁ!」(ああ、また中に出されちゃった…嫌なはずなのに。凄く嫌なはずなのに。私感じちゃってる…)

再び中だしされた真美。

由依も男の熱い白い濁液を中に放出した。男たちは3回の射精を完了させ、取り決め通りに次の男に交代した。代わる代わる男に犯され、3回の射精で別の男に交代される。この悪夢が朝まで続けられるのだった。

「ハァ…ハァ。よし、交代だ。まだまだこれからだぜ。朝まで徹底的に犯してやるからな。ほら、お前たちも手を抜くんじゃねえぞ!」

朽ち果てた渋谷に代わり、仲間の男が間髪入れずに肉棒を姉妹の花芯に押し込んだ。姉妹は休む暇もなく再び快楽の虜へと堕とされる。言葉では否定しても体が素直に受け入れていってしまう。男たちによって姉妹は徐々に性の奴隷へと変えられていくのだった。

「ヘッヘッヘッ、何度も何度もイカせてやるぜ。まだ順番待ちしてるやつが残ってるからな。いいか、気を抜くんじゃねえぞ。姉妹を徹底的に犯すんだからな。俺たちのセックス奴隷にするんだ」

姉妹はその後、朝を迎えるまでの5時間に6人の男たちに犯され続けた。

再び尻から催淫剤を打ち込まれ、3回射精するたびに男は交代し、姉妹は廻され続けた。中だしは30回以上、口内射精も20回以上され、それは全てビデオカメラで撮影された。

長時間犯され続けた姉妹の肉体は反抗の気力を削り、二人の意識は朦朧としていた。薬と男たちの性の暴力の前に、完全敗北したのだった。

【5時間後】

「どうだ、これだけ犯されたらもう逆らう気力も無いだろ。俺たちの奴隷になると誓うか?」

「ハァ…ハァ。わ、分かりました…も、もう許して下さい。奴隷でも何でもなりますから…お、お願いします。うぅ。ハァ…ハァ。んん…」

「ハァ…ハァ。も、もう無理…お、お姉ちゃん。うぅ。た、助けて。ハァ…ハァ。あああ…」
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