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美女の身影
第25章 危険な誘惑(マッチングアプリBー1)
ちゅぱ・・・ッ
ちゅ・・・ッ
ちゅぱ・・・ッ
マ◯汁がべったりとついた中指と薬指を佑奈は口で咥え込んでいた。
泰介の指を佑奈は舌を動かし卑猥な音を立てて舐め取る。
清楚そうに見えるが、とんでもなくイヤらしい女なのではないかと思えてきた。
ひとしきり舐め終えたあと佑奈は口を開いて泰介の指を吐き出した。
泰介「佑奈ちゃんエロすぎ・・・」
佑奈「・・・泰介さんこそ・・・」
前戯はもう十分だった。
べちょべちょに濡れた股を開かせて、そこに泰介は腰をおろす。
泰介「佑奈ちゃん入れるね・・・」
佑奈「・・・・はい・・・・」
十分にほぐれた割れ目にペニスの先端を押し付けると、泰介はゆっくりと腰を前進させる。
ぬちゅ・・・っ
佑奈「ぁ・・・・・っ」
亀頭が温かい感触に包みこまれる。
潤滑液に満ちた佑奈の膣内にどんどんペニスが飲み込まれていく。
ぐちゅ・・・っっ
佑奈「ん・・・っ・・・ッ」
ほどなくしてペニスが丸ごと佑奈の体内に挿入された。ピッタリと密着する2人の下腹部。
一番のメインディッシュがこれから始まらんとしていた。
泰介はゆっくりと腰を動かし始める。
くちゅ・・・っぬちゃ・・・っっ
佑奈「はぁ・・・・っ・・・はぁ・・・ぁ・・・ッ」
気持ちよさそうな声を出す佑奈。
瞳を閉じて快感を享受するような表情がたまらない。
泰介「・・・・!・・・!」
洋太の彼女を全裸にさせて、股を開かせてペニスを挿入していることは間違いなくやってはいけない事だとは理解している。
だがその背徳感は泰介にとんでもない興奮をもたらしていた。
佑奈「はぁ・・・ッ・・・ぁぁっ・・・ぁあっ・・・ッ」
ぐしょぐしょに股間を濡らしている佑奈も同罪のはずだ。
女子アナにでもなれそうな爽やかな清楚系のルックスの佑奈が、友人の彼氏と浮気セックスをするイヤらしい女だと誰が思うだろうか。
洋太が実家に帰っているタイミングでもはや2人を制するものはない。
誰にも邪魔されない空間で2人の興奮はどんどん高まっていった。
ちゅ・・・ッ
ちゅぱ・・・ッ
マ◯汁がべったりとついた中指と薬指を佑奈は口で咥え込んでいた。
泰介の指を佑奈は舌を動かし卑猥な音を立てて舐め取る。
清楚そうに見えるが、とんでもなくイヤらしい女なのではないかと思えてきた。
ひとしきり舐め終えたあと佑奈は口を開いて泰介の指を吐き出した。
泰介「佑奈ちゃんエロすぎ・・・」
佑奈「・・・泰介さんこそ・・・」
前戯はもう十分だった。
べちょべちょに濡れた股を開かせて、そこに泰介は腰をおろす。
泰介「佑奈ちゃん入れるね・・・」
佑奈「・・・・はい・・・・」
十分にほぐれた割れ目にペニスの先端を押し付けると、泰介はゆっくりと腰を前進させる。
ぬちゅ・・・っ
佑奈「ぁ・・・・・っ」
亀頭が温かい感触に包みこまれる。
潤滑液に満ちた佑奈の膣内にどんどんペニスが飲み込まれていく。
ぐちゅ・・・っっ
佑奈「ん・・・っ・・・ッ」
ほどなくしてペニスが丸ごと佑奈の体内に挿入された。ピッタリと密着する2人の下腹部。
一番のメインディッシュがこれから始まらんとしていた。
泰介はゆっくりと腰を動かし始める。
くちゅ・・・っぬちゃ・・・っっ
佑奈「はぁ・・・・っ・・・はぁ・・・ぁ・・・ッ」
気持ちよさそうな声を出す佑奈。
瞳を閉じて快感を享受するような表情がたまらない。
泰介「・・・・!・・・!」
洋太の彼女を全裸にさせて、股を開かせてペニスを挿入していることは間違いなくやってはいけない事だとは理解している。
だがその背徳感は泰介にとんでもない興奮をもたらしていた。
佑奈「はぁ・・・ッ・・・ぁぁっ・・・ぁあっ・・・ッ」
ぐしょぐしょに股間を濡らしている佑奈も同罪のはずだ。
女子アナにでもなれそうな爽やかな清楚系のルックスの佑奈が、友人の彼氏と浮気セックスをするイヤらしい女だと誰が思うだろうか。
洋太が実家に帰っているタイミングでもはや2人を制するものはない。
誰にも邪魔されない空間で2人の興奮はどんどん高まっていった。

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