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美女の身影
第25章 危険な誘惑(マッチングアプリBー1)
佑奈「はあ・・・ッ・・・はぁ・・・ッ」ピクッピクッ
佑奈はベッドの上で裸体を震わせて絶頂の余韻の最中にいた。
泰介のベッドに敷かれたシーツに佑奈が股の間から吹いた潮で大きなシミができていた。
相変わらずすごい水分量だなと泰介は思った。
この細いウエストのどこに、こんなにエロい汁を溜め込んでいるのかと泰介は問いただしてみたくなる。
ずちゅ・・・っ
佑奈「ん・・・っ・・・ッ」
泰介はゴツゴツした太い2本の指をゆっくりと佑奈の股の間から引き抜いていく。
佑奈の濃い愛液が中指と薬指にたっぷりと絡みついていてベタベタする。
はあはあと息を整えている佑奈の目の前でその指を閉じたり開いたりを繰り返す。
佑奈「恥ずかしい・・・です・・・っ」
糸を引く自らの愛液から頬を赤らめて目を反らす。
泰介「舐めて・・・?」
佑奈「泰介さん・・・どうしました・・・?」
泰介「え?」
佑奈「だって、この前より・・・その」
泰介「この前より過激かな?でも、佑奈ちゃんもこういうエロい事するの好きでしょ?」
佑奈「そう見えます?」
泰介「いや見た目は全然そうじゃないけど、いざ始まるとスゴイっていうか」
佑奈「泰介さんの方がすごいです・・・」
泰介「いやまあ、ホントに可愛いから、そのやっぱり興奮しすぎてたかな俺」
佑奈は薄っすらと口元に笑みを浮かべて妖艶な眼差しで泰介を見つめる。
あまりにも色っぽくて泰介は目眩がしそうだった。
佑奈「・・・舐めたら、泰介さん嬉しいですか?・・・」
そういうと唇をほんの僅か開いて、うっとりとした顔で佑奈はこっちを見つめてくる。
泰介はもはや我慢できなかった、その僅かに開いた佑奈の口元にベトベトに濡れた指先を近づけていった。
佑奈はベッドの上で裸体を震わせて絶頂の余韻の最中にいた。
泰介のベッドに敷かれたシーツに佑奈が股の間から吹いた潮で大きなシミができていた。
相変わらずすごい水分量だなと泰介は思った。
この細いウエストのどこに、こんなにエロい汁を溜め込んでいるのかと泰介は問いただしてみたくなる。
ずちゅ・・・っ
佑奈「ん・・・っ・・・ッ」
泰介はゴツゴツした太い2本の指をゆっくりと佑奈の股の間から引き抜いていく。
佑奈の濃い愛液が中指と薬指にたっぷりと絡みついていてベタベタする。
はあはあと息を整えている佑奈の目の前でその指を閉じたり開いたりを繰り返す。
佑奈「恥ずかしい・・・です・・・っ」
糸を引く自らの愛液から頬を赤らめて目を反らす。
泰介「舐めて・・・?」
佑奈「泰介さん・・・どうしました・・・?」
泰介「え?」
佑奈「だって、この前より・・・その」
泰介「この前より過激かな?でも、佑奈ちゃんもこういうエロい事するの好きでしょ?」
佑奈「そう見えます?」
泰介「いや見た目は全然そうじゃないけど、いざ始まるとスゴイっていうか」
佑奈「泰介さんの方がすごいです・・・」
泰介「いやまあ、ホントに可愛いから、そのやっぱり興奮しすぎてたかな俺」
佑奈は薄っすらと口元に笑みを浮かべて妖艶な眼差しで泰介を見つめる。
あまりにも色っぽくて泰介は目眩がしそうだった。
佑奈「・・・舐めたら、泰介さん嬉しいですか?・・・」
そういうと唇をほんの僅か開いて、うっとりとした顔で佑奈はこっちを見つめてくる。
泰介はもはや我慢できなかった、その僅かに開いた佑奈の口元にベトベトに濡れた指先を近づけていった。

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