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美女の身影
第25章 危険な誘惑(2)
泰介の眼下には夢のような光景が広がっていた。


恥ずかしそうに頬を赤らめて顔を背けている佑奈。
彼女の真っ白な美乳がズレたブラジャーからはみ出し、桜色の先端はツンと尖っている。


恥ずかしそうにしているこの美しい女の表情を確かめながら泰介は生脚を素手で撫で回していた。


そしてゆっくりと上体を彼女の下半身に向ける、下着を着用している下腹部に鼻を密着させる。


そしてついに股間部分の下着を横にズラして佑奈の最も恥ずかしい部分を露わにさせた。


濡れそぼっている桜色の割れ目がとんでもなくイヤらしかった。


泰介は洋太の彼女の女性器に唇を密着させ穴の周囲を舌で舐め回した。
若い女子のフレッシュな甘酸っぱい味をすぐに味覚が検知する。
唇を密着させると何かを察知したのか泰介の頭を佑奈が抑えて突き放そうとする。

佑奈「はぁ・・・っやぁ・・・ぁっ・・・・!」


ジュっ・・・ジュジュっッ・・・ジュっジュっジュっっ・・・っ


膣内で染み出した淫らな体液が泰介の口内に流れ込んでくる。


佑奈「いやぁ・・・ッ!だっ、だめっっ・・・ッ!・・・ッ!」


泰介「・・・・・・!」


口の中に流れ込んできた極上の女子の愛液を味わい、今度は陰部の上方にあるクリトリスにキスをする。


佑奈「あっッ!ぁっ・・・っッ!」


腰をもぞもぞと動かしてイヤらしい吐息を吐く佑奈。
どうやらクリトリスが弱点のようだ。
泰介は唇を密着させてクリトリスに吸い付くと、頭上から余裕を無くした佑奈のイヤらしい喘ぎ声が聞こえてくる。


もう限界だった。


泰介は起き上がり上半身に着せたままの佑奈の着衣を脱がせにかかる。
次々と脱がせていくとついに佑奈は全裸になった。
肌が透き通っていて、手足が長くものすごくスタイルがいい。


泰介も自らの服を1枚ずつ脱いでいく。
最後のボクサーパンツを下ろすと佑奈の目の前に反り上がったパンパンに膨らんだ肉棒が曝け出された。

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