この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
美女の身影
第25章 危険な誘惑(2)
1度目のデートはカフェでランチとデザートを食べて解散になったが、その小一時間の間に洋太は佑奈の事が好きになってしまった。


さらにありがたい事に佑奈の方から「今度美味しいスイーツがあるお店に行きませんか?」と誘ってくれたのだ。
洋太が甘党ということを知って違う店に連れて行きたいと思ってくれたようだ。
洋太は自分が甘党なことに心から感謝した。
それに勘違いかもしれないが佑奈とは気が合うような気がするのだ。


すぐさまお互いの予定を合わせて、2回目のデートを行った。そしてその場でも3回目のデートを取り付けたのだ。


3回目のデートで洋太は佑奈に告白した。
佑奈は二つ返事でオッケーしてくれた。


そして4回目のデートの後に洋太は佑奈を一人暮らしの自宅に誘った。
薄暗い部屋のベッドの上でハダカで抱き合う2人。
何度も唇を重ね合わせて、愛し合った。
「佑奈ちゃん」「洋太くん」とお互いの名前を呼び合いながら2人は相瀬を重ねていった。

/817ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ