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【Hな体験】図書室で後輩と
第1章 Hな出来事
「え?」
顔を上げると、スカートをたくしあげた中村さんの姿があった。
透き通る太もものその先、暗闇の奥に見たかったものがそこにあった。
「先輩残念でした。これスパッツなので、パンツは見えないんですよ?」
僕が想像していたようなパンツはそこに無く、そこにはボクサーパンツのような形の黒いスパッツがあった。
だから、どこまで奥に行っても見えなかったのか……。
「見せパンですよ。本物はこの下です」
中村さんはスパッツの端を少し下げた。そこには薄ピンクの布地が見えた。
「次変なことしたら許さないですよ? わかりましたか?」
「うん。二度としないよ」
「わかったらよろしい! 早く新聞終わらせて帰りましょー」
中村さんはあまり気にしていないようで、また新聞の端っこに落書きをしていた。
僕は、全身冷や汗でぐっしょりと濡れていて、許された安堵でいっぱいだった。
家に帰った後、中村さんのスカートをたくし上げた姿を思い出して自慰に耽ったのは言うまでもない。
顔を上げると、スカートをたくしあげた中村さんの姿があった。
透き通る太もものその先、暗闇の奥に見たかったものがそこにあった。
「先輩残念でした。これスパッツなので、パンツは見えないんですよ?」
僕が想像していたようなパンツはそこに無く、そこにはボクサーパンツのような形の黒いスパッツがあった。
だから、どこまで奥に行っても見えなかったのか……。
「見せパンですよ。本物はこの下です」
中村さんはスパッツの端を少し下げた。そこには薄ピンクの布地が見えた。
「次変なことしたら許さないですよ? わかりましたか?」
「うん。二度としないよ」
「わかったらよろしい! 早く新聞終わらせて帰りましょー」
中村さんはあまり気にしていないようで、また新聞の端っこに落書きをしていた。
僕は、全身冷や汗でぐっしょりと濡れていて、許された安堵でいっぱいだった。
家に帰った後、中村さんのスカートをたくし上げた姿を思い出して自慰に耽ったのは言うまでもない。

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