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【Hな体験】図書室で後輩と
第2章 その先は、突然に。
中村さんは突然、細い手で僕の手を取ると、自らの胸に当てた。

突然のことに僕は激しく動揺した。
女の子のおっぱいに僕の手が重なっていた。
僕の心臓がもう1つ、手のひらにあるんじゃないかと思えるほど、大きく手が震えた。

「先輩。私、すごくドキドキしてる」

おっぱいは、とても柔らかかった。
力を入れると潰してしまうのではないかと、手に力をいれないだけで精いっぱいだった。

「先輩――。私のこと、好きですか?」

中村さんは一歩、僕に近づく。
中村さんの顔が、とても近くにあった。お互いの息を感じる。
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