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【Hな体験】図書室で後輩と
第1章 Hな出来事
震える手でスカートをつまみ、少し上に上げてみた。

しかし、机の下で影になっているため、暗闇はまだまだ続いていた。

僕は汗ばんだ手でそっと太ももに触れ、足と足を少しずつ広げていった。
もう音も無く、目の前の暗闇に全ての神経が向いていた。

起こさないように、少し、少し、太ももを押す力を増していく。
太ももの見える範囲が広がっていく。
しかし肝心の部分はいつまでも見えなかった。

キリがないと思い切った僕は、スカートの中に顔を進めていった。
息が太ももに当たらないように最新の注意を払った。
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