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【Hな体験】図書室で後輩と
第1章 Hな出来事
この日も中村さんは突っ伏して寝ていた。

僕は気にせず新聞を書いていたが、不意に消しゴムを落としてしまった。

落ちた消しゴムを探そうと机の下を覗くと、ちょうど中村さんの足元に転がっていた。

机の下に潜り込み消しゴムを拾って顔を上げると、中村さんの足と足が少し開いていて、奥に続くスカートの暗闇が目の前に広がっていた。

僕はゴクリと息を飲んだ。

彼女など出来たことのない僕にとって、異性の秘密が集まる部分に目を離さずにはいられなかった。

心臓の鼓動が激しくなり、僕は消しゴムを握り潰していた。

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