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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「ねぇ~、もう12時回ってるよ。
2時間近く、繋がってる~。
でも、ずっと硬いまま、凄いね、
カズさんって」
締めます。
カ「相手が恵理だから」
クイクイ。
私「もっと話したいなぁ~」
カ「いいよ。でも、一回、
お互いにイってから、その後、
添い寝で話さない?」
キューっと締めます。
クイクイと応えられました。
上下を入れ替えて私が下になります。
正常位。ゆっくりと動くカズさん。
私「ねぇ~、キス」
顔が近づいてきました。
唇が合わさります。
舌を絡めました。
カズさんからソーダ水の様な
爽やかな匂いが漂っています。
私の女の匂いも分かります。
当然、下半身が心地良いです。
痺れが徐々に湧き上がってきました。
ジンジンした感覚が背中から脇、
首筋から後頭部へ広がって行きます。
私「カズさん!イク~~」
2時間近く、繋がってる~。
でも、ずっと硬いまま、凄いね、
カズさんって」
締めます。
カ「相手が恵理だから」
クイクイ。
私「もっと話したいなぁ~」
カ「いいよ。でも、一回、
お互いにイってから、その後、
添い寝で話さない?」
キューっと締めます。
クイクイと応えられました。
上下を入れ替えて私が下になります。
正常位。ゆっくりと動くカズさん。
私「ねぇ~、キス」
顔が近づいてきました。
唇が合わさります。
舌を絡めました。
カズさんからソーダ水の様な
爽やかな匂いが漂っています。
私の女の匂いも分かります。
当然、下半身が心地良いです。
痺れが徐々に湧き上がってきました。
ジンジンした感覚が背中から脇、
首筋から後頭部へ広がって行きます。
私「カズさん!イク~~」

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