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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私も応えて締めます。
私「じゃぁ~相手から?」
カ「そう、相手から。
その彼女はお金に困ってたんだよ。
手っ取り早くお金にできる仕事を相談されて
自作のAVを作って、それを売り込んで
お金にしたんだよ」
私「自作のAV?
それってお金になるの?」
クイクイ。
カ「俺と契約しているアダルト会社の社長は
本物の素人女性のセクシービデオだったら
結構高額で買ってくれるんだよ」
締めます。
クイクイ。
私「いくら位?」
カ「ゴメン、それは言えないんだ。
社長から口止めされてるから。
その時の報酬は全部、彼女に渡したよ」
締めます。
何処まで信じて良いのか?
そんな事を思いましたが
直接、自分に被害が無いのなら
良いかなって思いました。
私「その他は?」
カ「その前に前を向いて
上半身を密着させて欲しい」
私「うん♥」
体を反転させました。
私「じゃぁ~相手から?」
カ「そう、相手から。
その彼女はお金に困ってたんだよ。
手っ取り早くお金にできる仕事を相談されて
自作のAVを作って、それを売り込んで
お金にしたんだよ」
私「自作のAV?
それってお金になるの?」
クイクイ。
カ「俺と契約しているアダルト会社の社長は
本物の素人女性のセクシービデオだったら
結構高額で買ってくれるんだよ」
締めます。
クイクイ。
私「いくら位?」
カ「ゴメン、それは言えないんだ。
社長から口止めされてるから。
その時の報酬は全部、彼女に渡したよ」
締めます。
何処まで信じて良いのか?
そんな事を思いましたが
直接、自分に被害が無いのなら
良いかなって思いました。
私「その他は?」
カ「その前に前を向いて
上半身を密着させて欲しい」
私「うん♥」
体を反転させました。

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