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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
フェラをしながらの会話です。
私がしゃべっている時は
もちろん中断していますがカズさんが
しゃべっている時は目を見つめながら
フェラをしていました。
カ「そうだなぁ~、
穴からリスが顔を出している所とか、
蛇が出て来るとか、
愛する人の名前を入れるとか、
赤いまたはピンクのハート形とか、
アワビとか、ペニスとか、
パンダとか、猫の顔とか、
お勧めなのは蝶かな?」
私「蝶々?」
カ「そう、🦋」
亀頭をぺろぺろしながら
小首を傾げる私です。
カ「恵理の小陰唇が胴体部分で
その周りに羽や触覚や脚を描くんだよ。
M字開脚しない限り見えないだろうよ。
恵理が御主人以外でM字開脚する相手って
産婦人科の医者ぐらいだろ」
私「そうよね。
主人の世界線ではそうなるわよね」
言葉を終えるとすぐさま
フェラを再開する私でした。
私がしゃべっている時は
もちろん中断していますがカズさんが
しゃべっている時は目を見つめながら
フェラをしていました。
カ「そうだなぁ~、
穴からリスが顔を出している所とか、
蛇が出て来るとか、
愛する人の名前を入れるとか、
赤いまたはピンクのハート形とか、
アワビとか、ペニスとか、
パンダとか、猫の顔とか、
お勧めなのは蝶かな?」
私「蝶々?」
カ「そう、🦋」
亀頭をぺろぺろしながら
小首を傾げる私です。
カ「恵理の小陰唇が胴体部分で
その周りに羽や触覚や脚を描くんだよ。
M字開脚しない限り見えないだろうよ。
恵理が御主人以外でM字開脚する相手って
産婦人科の医者ぐらいだろ」
私「そうよね。
主人の世界線ではそうなるわよね」
言葉を終えるとすぐさま
フェラを再開する私でした。

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