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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
この時、ふと
主人からのメールの事を思い出しました。
たぶん今日のメールは来ている筈です。
その事をカズさんに告げると
カ「じゃ~、繋がったままで返信しなよ」
その言葉でその状況を想像して
ゾクゾクしてしまいました。
主人以外の男の物を膣に飲み込みながら
主人にメールを打つ。
考えただけでも背徳感が半端なしです。
私「それって物凄く罪深い事よね。
本当の悪女だよね」
カ「でも、萌えている自分がいるでしょ?」
図星です。
やはりやってはイケナイ事を
してしまうってダメって分かっていても
魅力的な事ですね。
物凄く気持ちが萌えてきました。
一旦、体を外して携帯を取りに行って
戻って来てまた騎乗位で繋がります。
そして、メールを開きました。
主人からのメールの事を思い出しました。
たぶん今日のメールは来ている筈です。
その事をカズさんに告げると
カ「じゃ~、繋がったままで返信しなよ」
その言葉でその状況を想像して
ゾクゾクしてしまいました。
主人以外の男の物を膣に飲み込みながら
主人にメールを打つ。
考えただけでも背徳感が半端なしです。
私「それって物凄く罪深い事よね。
本当の悪女だよね」
カ「でも、萌えている自分がいるでしょ?」
図星です。
やはりやってはイケナイ事を
してしまうってダメって分かっていても
魅力的な事ですね。
物凄く気持ちが萌えてきました。
一旦、体を外して携帯を取りに行って
戻って来てまた騎乗位で繋がります。
そして、メールを開きました。

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