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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
少し眠くなったのでお布団で横になりました。

知らない内に眠っていたようです。

気が付けば午後10時を少し回っていました。

まだお酒が抜けていません。

少しエッチっぽい気分です。

浴衣がはだけています。

下着は着けていません。

カズさんは私を後ろから
包むように抱いてくれました。

私「して~」

耳に息を感じました。

ゾクっとします。

後ろから抱きしめられるって
とても良いです。

安心できます。

カズさんの手が指が
私のクリちゃんに触れます。

「う!」

アルコールのせいで
体も心も出来上がっていました。

もっと触って欲しい。

そう思ってしまいました。

クチュクチュ音がしています。

厭らしい音です。

ヌチュヌチュクチュクチュ
かなり湿った響きでした。

音だけではなく体も感じて
堪らなくなって勢いで振り返り
唇を合わせに行きました。
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