この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
昼顔~夜顔。不惑の淫乱人妻
第3章 偽りの昼顔(3)
「奥さんのおまんこ、舐めていいですか?」
「はい」と答えると、私は紫のレース柄のパンティを脱ぐ。脱いだパンティはシュシュのように丸まり、床にポトリと落ちた。
「奥さん、いやらしいパンティですね。こんなエッチなの、いつもはいてるんですか?」
「いつもこんなエッチなのは履いてませんよ。あなたがこういうの好きかなって思って」
ソファーの上で相互愛撫の形になる。彼は舌なめずりをしながら、薄目のヘアの下で半開きになっている蜜口に顔を近付ける。牝の匂いを放つ湿った蜜口の女臭を吸い込みながら、舌はチロチロと淫谷をなぞり、皮を脱いだ肉芽をはじきながら、しこった肉芽を吸われる。私はソファーのクッションに顔をうずめながら悶えた。
「あぅぅ、舐めて…もっと、んん…ああん、気持ちいい」。ソファーの背もたれに体重をあずけ、大きく反りながら大きな声が出てしまう。
私は目の前にある平島さんのペニスに手を添える。彼の肉棒は私の手の中でカチカチに固くなり、ピンと屹立している。陰嚢の薄皮を吸っていた唇を離し、亀頭を咥えた。亀頭の先からは牡独特の良い匂いが漂ってくる。
「じゅっ、じゅぼ。ううん、いいわ、これ、固くて。美味しい」
巨大な飴玉を舐めるように亀頭全体を嘗め回しながら、肉幹を手で握って上下にしごく。
「奥さん、上手いですね。すげぇ気持ちいい」。彼のうっとりする声が私を満足させる。
彼の指が蜜を塗したように温み切った私の柔らかい部分に触れる。私の身体はピクッと反応し、ヴァギナは淫靡な蜜音を出しながら、腰が自分の意思とは無関係に勝手に上下しはじめる。押し当てられた中指が沈みこんでいく。
「あっ、だめ」。私はのけ反りながら眉根を寄せる
彼はレモンの突起のように膨らんだ肉芽を口に含んで、音を立てながらあふれる愛液を吸った。肉芽がパチンと舌ではじかれるたびに私の理性が壊れていく。
「私のク、クリを、そこ、いっぱい舐めてっ」。
ああ、クリトリスなんて卑猥な言葉まで口にしてる……顔にかかる黒髪がソファーの上で扇状に広がる。
「ああっ、ああああっ、すごい気持ちいい、気持ちいいのっ、もういい」。
熱い愛液が膣の奥から湧き出すのを感じる。言葉とは裏腹に私の肉棒をしごく手の動きが早くなる。私の膨れ上がる欲望に比例して、肉棒もその怒張をますます膨らませていった。
「はい」と答えると、私は紫のレース柄のパンティを脱ぐ。脱いだパンティはシュシュのように丸まり、床にポトリと落ちた。
「奥さん、いやらしいパンティですね。こんなエッチなの、いつもはいてるんですか?」
「いつもこんなエッチなのは履いてませんよ。あなたがこういうの好きかなって思って」
ソファーの上で相互愛撫の形になる。彼は舌なめずりをしながら、薄目のヘアの下で半開きになっている蜜口に顔を近付ける。牝の匂いを放つ湿った蜜口の女臭を吸い込みながら、舌はチロチロと淫谷をなぞり、皮を脱いだ肉芽をはじきながら、しこった肉芽を吸われる。私はソファーのクッションに顔をうずめながら悶えた。
「あぅぅ、舐めて…もっと、んん…ああん、気持ちいい」。ソファーの背もたれに体重をあずけ、大きく反りながら大きな声が出てしまう。
私は目の前にある平島さんのペニスに手を添える。彼の肉棒は私の手の中でカチカチに固くなり、ピンと屹立している。陰嚢の薄皮を吸っていた唇を離し、亀頭を咥えた。亀頭の先からは牡独特の良い匂いが漂ってくる。
「じゅっ、じゅぼ。ううん、いいわ、これ、固くて。美味しい」
巨大な飴玉を舐めるように亀頭全体を嘗め回しながら、肉幹を手で握って上下にしごく。
「奥さん、上手いですね。すげぇ気持ちいい」。彼のうっとりする声が私を満足させる。
彼の指が蜜を塗したように温み切った私の柔らかい部分に触れる。私の身体はピクッと反応し、ヴァギナは淫靡な蜜音を出しながら、腰が自分の意思とは無関係に勝手に上下しはじめる。押し当てられた中指が沈みこんでいく。
「あっ、だめ」。私はのけ反りながら眉根を寄せる
彼はレモンの突起のように膨らんだ肉芽を口に含んで、音を立てながらあふれる愛液を吸った。肉芽がパチンと舌ではじかれるたびに私の理性が壊れていく。
「私のク、クリを、そこ、いっぱい舐めてっ」。
ああ、クリトリスなんて卑猥な言葉まで口にしてる……顔にかかる黒髪がソファーの上で扇状に広がる。
「ああっ、ああああっ、すごい気持ちいい、気持ちいいのっ、もういい」。
熱い愛液が膣の奥から湧き出すのを感じる。言葉とは裏腹に私の肉棒をしごく手の動きが早くなる。私の膨れ上がる欲望に比例して、肉棒もその怒張をますます膨らませていった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


