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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第1章 出会い
俺「俺、タクシーで帰るよ」
徹「先輩の家より家が近いので家に来ませんか?」
隆「先輩、そしなよ。俺は歩いて帰れるから」
こうして俺は徹の家に行くことになった。
俺「徹、時間ヤバくないか?午前2時だぞ」
徹「平気っすよ。嫁も先輩と会ってみたいって言っていましたから」
俺「本当か?」
徹「マジっすよ」
タクシーに乗って30分くらいで、徹の家に着いた。
徹の家は新しい高層マンションの17階だった。
徹「莉桜、帰ったぞ~」
莉桜「徹さん、お帰りなさい💛」
俺「奥さんすみません。こんなに遅い時間におじゃましちゃって・・・堂本和也です」
莉桜「平気ですよ💛初めまして、莉桜です💛いつも主人がお世話になっています💛」
俺「いえいえ、お世話だなんて・・・吉沢君、とても優秀なので助かっていますよ」
徹「先輩、やめてくださいよ~照れるじゃないですか・・・」
莉桜「さっ、立ち話もなんですから、こちらへどうぞ💛」
莉桜の案内で広いリビングに通された。
高級そうな革張りのソファーと透き通るようなガラスのテーブルが置いてあった。
徹「先輩の家より家が近いので家に来ませんか?」
隆「先輩、そしなよ。俺は歩いて帰れるから」
こうして俺は徹の家に行くことになった。
俺「徹、時間ヤバくないか?午前2時だぞ」
徹「平気っすよ。嫁も先輩と会ってみたいって言っていましたから」
俺「本当か?」
徹「マジっすよ」
タクシーに乗って30分くらいで、徹の家に着いた。
徹の家は新しい高層マンションの17階だった。
徹「莉桜、帰ったぞ~」
莉桜「徹さん、お帰りなさい💛」
俺「奥さんすみません。こんなに遅い時間におじゃましちゃって・・・堂本和也です」
莉桜「平気ですよ💛初めまして、莉桜です💛いつも主人がお世話になっています💛」
俺「いえいえ、お世話だなんて・・・吉沢君、とても優秀なので助かっていますよ」
徹「先輩、やめてくださいよ~照れるじゃないですか・・・」
莉桜「さっ、立ち話もなんですから、こちらへどうぞ💛」
莉桜の案内で広いリビングに通された。
高級そうな革張りのソファーと透き通るようなガラスのテーブルが置いてあった。

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