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《弊社の人怖ゎな話です》(100% Document)
第1章 今の会社に転職してからの話
凄えーなあと思ったのが、周りの人たち。何も見えてないかのように隣同士で話をしてましたね。暗黙の了解事項なんだろうなってその時悟りました。婆ぁも何事も起こってないかのように飲食。歌ってた時間の遅れを挽回するかのようにひたすら飲み食いしてました。そんな衝撃的な出来事でした。

実はこんなの権力持ってる人の職場ではよく目にする事です。私みたいに権力無くても、パートの採用担当だった時はパートさんを何人食ったか数え切れません。他人の奥さんが私の娯楽。無料万個が一番の嗜好品でした。

社長の件は8年前の事ですから、私もまだバリバリ30代ですよ、目前の異様な光景にチンポ勃っちゃって。目前の猥褻行為に興奮もしたけど、旦那さんが向こうにおるのにやらかしてるこの人ら、なんだろって。傍若無人さにぶっ飛んでました。自分の田舎にもこんな凄い猛者がおったんだなと。

"小便"しに行って30分は帰って来なかったですもんね。淡々と描きましたけどエグイ話です、以降、権力精力性暴力等々渦巻く弊社の内情を徐々に知ってゆく事になる私でした 。。。


歴史は繰り返しますね。今、人材募集担当の私とバイト君の会話

バ「どこ行かれたんですか?」
私「 二階でヤッてる」

バイト君 エッ…? ハ イ?

当時、社長55才、Yさん45才。今、社長63才、Yさん53才、変わらず仲良くワッサワサやってます、店内で(笑)

そう言えば万個弄りのその時、隣に座ってたオッサン臭いおっさんから忠告されましたね

「ああ、あんたそっか新人だもんな 知らんプリしてなよ、見ても見て見ぬふり 店でも一切話したらダメだよ 関係者(旦那?)いるしさ、ああ見えて社長ってかなり怖い人だから気を付けた方がいいよ」

2号居酒屋店のその人が、ヒソヒソと臭い息で耳元で話してくれてた時、婆ぁが顔だけヌウー!と俺の前に出してきて「公然のヒミツだから」って、ニヤアーっと薄気味悪く笑ったのを思い出しました。絶妙なタイミング過ぎてまるで怪奇映画がジブリのワンシーンみたいでした。
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